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べるぜバブ, Beelzebub Episode 31

Beelzebub Episode 31

( アレックス ) さあ 攻撃 し て き なさい

う ぐ …

( 男 鹿 ( お が ) ) う お ~ っ !

( ベル 坊 ( ぼう ) ) マーッ !

( 男 鹿 ) いつ でも 相手 し て やる から よ

( 三木 ( みき ) ) 僕 は そんな 君 に 憧れ て た ん だ

♪ ~

~ ♪

( ビル 工事 の 音 )

( 携帯 電話 の 振動 音 )

( 東 条 ( とうじょう ) ) おう 庄次 ( しょうじ ) か どう し た ?

あ ? 学校 に 来い ? フフ …

( 東 条 ) ほう ケンカ か

( ヒルダ ) さて 六 騎 聖 ( ろ っき せい ) が どれほど の 者 か 見もの だ な

( ベル 坊 ) ンマーッ !

( 三木 ) くっ …

( 三木 ) 初め は ただ の 憧れ だった

( 不良 ) う お っ !

( 不良 ) ど わ っ !

( 不良 ) う わ !

( 不良 たち の うめき声 )

( 男 鹿 ) 全員 土下座

( 三木 ) う わ あ …

( 不良 たち ) ひ え ~ っ !

( 三木 ) あ ま … 待って よ !

( 三木 ) 男 鹿 辰巳 ( たつみ ) 当時 13 歳 硬 田 ( かた だ ) 中学 1 年 生

その 目つき の 悪 さ から 先輩 たち に からま れ 続け ―

その 全て を 返り 討ち

( 不良 たち ) う わ あ ~ !

( 三木 ) つい た あだ名 が “ アバレオーガ ”

何者 に も 屈さ ない 彼 の 態度 は ―

当時 の 僕 に は ただただ まぶしかった

( 古市 ( ふるい ち ) ) 強く なり たい ?

はい !

ダハ ハハッ ! やめ とけ やめ とけ

こんな ヤツ に つきまとった って 強く なんて なら ねえ って

なぜ なら … オレ を 見ろ ! ( 男 鹿 ) いばる な

( 三木 ) 実際 彼ら と い て も 強く なる こと は なかった

どんな に ケンカ に 巻き込ま れ て も ―

男 鹿 辰巳 が 1 人 で 片づける から だ

それ でも 僕 は 憧れ た ん だ

いつか 強く なって 彼 の 隣 に 立つ その 日 を …

あの 事件 が ある まで は …

う ~ っ !

はい っ ! ( 男 鹿 ) う っ !

あっ …

( 男 鹿 の うめき声 )

( 邦枝 ( くに えだ ) ) 男 鹿 ! ( ベル 坊 ) アイーッ !

やっぱり あなた の その 技 は …

( 三木 ) ど い て ください

まだまだ 僕 の 力 は こんな もん じゃ ない です から

これ は 彼 と 僕 と の 勝負 だ

( 邦枝 ) この 構え … そして さっき の あの 一撃

間違い ない 彼 の 技 は 八 極 拳 ( はっき ょく けん )

超 近接 戦闘 を 主 と し た 中国 発祥 の 武術

“ 勁 力 ( けい りょく ) ” と 呼ば れる 独特 の 震 脚 ( しんき ゃ く ) 動作 を 利用 し ―

一撃 の 威力 を 極限 まで 追求 し た 拳

中国 で は 軍隊 でも 用い られ て いる と いう …

でも 何 だ ろ う それ だけ じゃ ない よう な …

( ベル 坊 ) ダーブ ダブダブ ! アイヤ ヤーッ !

ちょ … ちょっと

( ベル 坊 ) マーッ ! マママーッ ンマッ !

大丈夫 だ から 信じ なさい ( ベル 坊 ) マッ !

( 邦枝 ) そう よ

どんな 武術 だって 関係ない あいつ は 負け ない

( 邦枝 ) 邪魔 し て 悪かった わ ね

続け て ちょうだい

ダッ ダブー !

随分 信頼 さ れ て いる ん だ ね うらやましい

まあ でも 続ける と いって も あと は とどめ を 刺す だけ です から

本当 に 手 を 貸す べき な の は あ っち の 2 人 でしょ う ね

( 邦枝 ) えっ ?

( 夏目 ( なつ め ) ) くっ くっ …

( 郷 ( ごう ) ) どう し た ?

威勢 が いい の は 最初 だけ か ?

( 姫川 ( ひめ かわ ) ) ハァ ハァ …

( 榊 ( さかき ) ) ワロス

そんな !

男 鹿 あっけない 勝負 だった ね

終わり だ !

な っ … くっ !

う っ … あっ !

( 夏目 ) えっ ?

( 邦枝 ) あっ ?

お前 …

( 東 条 ) あん ? 学校 って こっち じゃ ね ~ の ?

( 通話 を 切る 音 ) ( 東 条 ) 先 に 言 えよ

( 神崎 ( かんざ き ) ) よう 盛り上がって ん じゃ ねえ か

神崎 !

( 山村 ( やま むら ) ) 神崎 さん ( 古市 ) 生き て た の か !

( 梓 ( あずさ ) ) 殺し ちゃ ダメ です よ ~

フッ … し ぶて え 野郎 だ

立てよ コラ

オレ の ケンカ は まだ 終わって ねえ ぞ

おい ゆる ん でる ぜ ( 郷 ) ああ ?

やれやれ

本気 と か キャラ じゃ ない ん だ けど

オラ どう し た ? ビビ って ん の か ?

さっさと かかって こい や コラ !

土星 辺り まで ぶ っ 飛ばし て やる から よ !

( 男 鹿 ) 邪魔 !

な …

( 3 人 ) 殴った ~ !

( 夏目 ) お … 男 鹿 ちゃん ? ( 郷 ) ひで え

( 榊 ) 鬼 か … ( 姫川 ) ひどい な

悪 ( わり ) いな こいつ は もう オレ の ケンカ だ

男 鹿 ! ( ベル 坊 ) ウィーッ !

正しい 判断 だ 彼 は もう 戦 える 状態 じゃ ない

これ 以上 やれ ば 命 の 保証 は なかった そう だ ろ ?

( 邦枝 ) 男 鹿 … もし かして その ため に 殴り 飛ばし た の ?

神崎 と 三木 を 戦わ せ ない ため に

いや 全然 普通 に 邪魔 だった

( 一同 ) え ~

人 って 随分 飛ぶ ん だ ね

もし かして 笑って ます ? ( 古市 ) い いや …

頭 に 来る ね その 物言い ただ の 天邪鬼 か 本心 か …

どっち に しろ 君 は そう やって 仲間 を 突き放す

人 の 信頼 を 簡単 に 踏みにじる ん だ !

( 男 鹿 ) オレ も ―

とっておき の 必殺 技 を お 見舞い し て やる から よ

必殺 技 ! 古市 さん 危険 です よ

まさか アニキ ここ で あの 800 ボルト の 電撃 技 を ! ?

フッ … 安い 挑発 だ くだらない

底 が 見え た よ 男 鹿 !

( 邦枝 ) 来る ! 本気 の 一撃 !

必殺 …

めりこみ パーンチ !

( 古市 ) いつも の パンチ だ ~ !

パンチ ! パンチ ! パーンチ ! パーンチ !

めりこみ キック !

は ぁ … あれ が アニキ の 必殺 技 な ん です か ?

説明 しよ う

めりこみ パンチ と は 当たった もの を ―

問答 無用 で 壁 に めりこま せる と いう ―

理不尽 極まりない 悪魔 の 技 で ある !

( 山村 ) おお っ ! さすが アニキ !

めりこみ キック も また しかり !

( 梓 ) お ~ っ !

( 男 鹿 ) ぶ っと べ アッパー !

くたばれ ヘッド バット !

シャレ に なら ない チョーップ !

( 古市 ) チョップ で すら ねえ !

でたらめ だ な それ が 必殺 技 ?

もう 君 の 茶 番 に つきあう 気 は ない よ

本当 の 必殺 技 が どう いう もの か 見せ て あげる よ

( 邦枝 ) 何 ? 空 気 が 変わった

( 三木 ) 最初 に 言って おく この 技 手加減 が でき ない

当たれ ば いくら 君 でも ただ で は 済ま ない だ ろ う

だから 絶対 に かわす ん だ よ !

男 鹿 ! 危ない 逃げ て !

( 静 ( しずか ) ) そこ まで

ダメ よ

その 技 は 出馬 ( い ず ま ) 君 に 止め られ て いる でしょ ?

な … 七海 ( な なみ ) 先輩

( 邦枝 ) この 人 いつの間に … 気配 すら 感じ なかった

( 静 ) あなた たち も バカ 騒ぎ は やめ なさい

勝手 な こと し て

言わ なきゃ バレ ない と でも 思った ?

彼 結構 怒って る わ よ

( 榊 ) あ … ( 郷 ) う …

( ベル 坊 ) ガル ルル …

( 男 鹿 ) あ ?

( 出馬 ) 大丈夫 怒って へん よ ~

( 古市 ) は っ ! ( 山村 ) あっ !

出馬 さん !

( 出馬 ) は いはい ちょっと ごめん な

通し て な

あれ も 六 騎 聖 な の ? 山村 君

お 終わり です

あの 人 が 来 たら もう ケンカ に なら ない

三木 さん の 師匠 に し て 六 騎 聖 最強 の 男 … 出馬 要 ( かなめ ) !

( ベル 坊 ) アウ ~

す すいません 出馬 さん 僕 その …

( 邦枝 ) あの 三木 が 萎縮 し てる …

( ベル 坊 ) ダ ~ ブ ~

( 邦枝 ) 三木 だけ じゃ ない

他 の 六 騎 聖 たち も ―

まるで いたずら が バレ た 子供 み たい に …

( 出馬 ) だ から 怒って へん て

( 邦枝 ) 間違い ない 彼 が 聖 石 矢 魔 ( セント いし やま ) 最強 !

どう する ? 明らか に 形勢 は 不利

引く なら 今 しか …

( 東 条 ) おいおい 邦枝 情け ねえ 顔 し てん じゃ ねえ よ

うん ?

( 東 条 ) 面白 そう な こと やって ん じゃ ねえ か

オレ も 交ぜろ よ

東 条 ! ( ベル 坊 ) オー !

( 東 条 ) で ど いつ が オレ と 遊 ん で くれる ん だ ?

て め え か ?

て め え か ?

それとも て め え か ?

いや 男 鹿 ちゃん と やって どう す ん の ?

( 東 条 ) あ ? ああ そう か …

まあ 何なら 全員 まとめ て って の も アリ だ ぜ ?

くっ ! ( 出馬 ) 待ち ぃ

残念 や けど ケンカ ごっこ は 終わり や

アカン で こんなん しょう も ない

て め え が 大将 か フッ … いく ぜ !

出馬 さん !

怖い なぁ 君

( 東 条 ) ふ ~ ん …

東 条 の パンチ を 受け止め た ! ?

( ベル 坊 ) ダブ !

この ~ ! ( 出馬 ) あっ コラ …

あれ は さっき 男 鹿 が 食らった …

東 条 !

あっ …

痛 ( い て ) え じゃ ねえ か

全然 効 い て ない ( 古市 ) ウソ だ ろ

( 男 鹿 ) ふ ~ ん ( ベル 坊 ) ダブー

やれやれ みんな 血の気 が 多い なあ

たまげ た で 久也 ( ひ さ や ) の 突き を 食らって どう も ない ん かい

君 天性 の ファイター っ ちゅう やつ や な

ちった あ やる 気 に なった か ?

( 出馬 ) せ や なぁ …

ケンカ や の うて 死 合 ( しあい ) やったら いつ でも

ただし 死 合 の “ 死 ” は 死人 の 死 や

( 邦枝 ) 何 ? 今 一瞬 彼 を 中心 に ―

ものすごい 風 が 吹 い た よう な …

ア アカン わ どう に も 僕 が 乗せ られ とる

静 さん まとめ て ください

そう ね

さあ みんな 解散

郷 君 榊 君 は アレックス を 運 ん で

三木 君 も いつ まで も 構えて ない で 行く わ よ

あ … はい !

山村 君 ところ で あの 美しい お 姉さん は ?

3 年生 の 七海 静 ( 梓 ) 誰 ?

( 山村 ) 通称 静 御前 ( ご ぜん )

六 騎 聖 ただ 1 人 の 女性 で 弓道 部 主将 です

弓道 部 … いい ね ! 何 か エロ い

( 東 条 ) 待て よ 勝手 に しめ てん じゃ ねえ よ

逃げ ん の か ? まだ 終わって ねえ だ ろ

( ベル 坊 ) ダーブ ! ダブダ アイ !

( 静 ) いいえ もう 終わり よ

警察 の お 世話 に なり たい なら 話 は 別 だ けど

( 男 鹿 ) あ ? ( 東 条 ) え ?

( パトカー の サイレン )

( 静 ) もちろん 今回 の 件 を そのまま に する つもり は あり ませ ん

皆さん に は 遺恨 の 残ら ぬ よう ―

何らか の 形 で 決着 を つけ て もら える よう ―

とり はからい ます

男 鹿 … 次 だ 次 こそ たたき 潰す

ぬかせ バーカ

デー ダブー !

( 古市 ) こう し て 決着 は つか ない まま その 日 は 終わった

( パトカー の サイレン ) ( ヒルダ ) フッ …

( 古市 ) は い ~ ! ?

“ 素行 不良 器物 破損 に より 以下 の 者 は 退学 処分 と する ”

古市 貴之 ( た かゆき ) …

( 木戸 ( きど ) ) もちろん うち の 生徒 に も 非 は あった

それ は 認めよ う

( 木戸 ) だ が 君 たち は 厳重 注意 を 受け た 上 で の 過失 だ

何 か 言い分 は ある か ね ?

( ベル 坊 ) ダーブダブダー アヤ … ダー !

( 木戸 ) 君 の 言い分 は 聞い て い ない 聞い て も 分から ない

( ベル 坊 ) アブ …

あの 僕 何 も し て ない ん です けど

( 木戸 ) と ぼけ て も 無駄 だ

知 将 で ある お前 が あれこれ 入れ知恵 を し た ん だ ろ ?

( 古市 ) そんな ~ !

待って ください 彼 は 本当 に 無関係 です

邦枝 先輩 !

( 邦枝 ) いいえ そもそも の 責任 は ―

全て を 止め られ なかった 私 に あり ます

ですから 私 が 退学 に なる の は しかた あり ませ ん

でも ここ に いる 者 は せめて ―

聖 石 矢 魔 の 方々 と 同じ 処分 で ある べき です

( 木戸 ) ほう …

ちなみに うち の 生徒 で 処分 の 対象 と なった の は ―

城山 ( しろ やま ) 君 に ケガ を 負わ せ た 2 人

それぞれ 2 週間 の 停学 と なって いる

六 騎 聖 に 関し て は 特に 処罰 は ない

おいおい そりゃ あ ねえ だ ろ

( 木戸 ) 残念 だ が 彼ら と 君 ら で は まったく 立場 が 違う

彼ら に は 校 内 の 秩序 を 守る ため 多少 の 制裁 行為 を 認め て いる

今回 の 件 も その 範ちゅう だ 彼ら に 落ち度 は ない よ

そんな ! 納得 でき ませ ん !

話 に なら ねえ な

じゃあ こっち は やら れ っぱなし で 黙 っと け って 話 です か ?

( 邦枝 ) ちょっと ! あんた たち も 何 か 言い なさい よ !

あ ~ … とりあえず あの メガネ と ケンカ を し に 行き て え ん だ けど

オレ も あいつ ぶ っ 飛ば さ ねえ と

( ベル 坊 ) ダ ! ダブー

( 男 鹿 ・ ベル 坊 ・ 東 条 ) フフフ … ( 邦枝 ) 話 聞い て た ?

退学 よ 退学 ! 分かって ん の ?

え ~ だって しょうが ねえ じゃ ん

決まっちゃ っ た もん は なぁ

しょうがなく ねえ よ ! あが こ う よ そこ は !

いや 案外 そい つ ら の 言う とおり だ

どうせ 退学 に なる ん だったら ―

ヤツ ら と 決着 つけ て から って の も 悪く ねえ

じゃ ( 夏目 ) じゃ

( 古市 ) え ? ( 邦枝 ) みんな !

( 木戸 ) 待ち なさい

では こう しよ う

1 か月 後 本校 で 学園 祭 が 行わ れる

そこ で 君 たち 7 人 と 六 騎 聖 の 決着 の 場 を 設けよ う

え ?

( 木戸 ) ただし ケンカ で は なく スポーツ で だ

学生 らしく ね

( 邦枝 ) スポーツ ?

( 木戸 ) ああ 学園 祭 の イベント の 1 つ と し て ね

競技 に 関し て は ―

六 騎 聖 の 有利 に なら ぬ よう 一考 しよ う

それ で もし 君 たち が 勝った 場合 ―

今 の 処分 も 考え 直す

退学 は それ まで 保留 だ

どう だ ね ? 破格 の 条件 だ と 思う が

いい や まだ だ ね それ じゃ あいつ ら に リスク が ねえ

オレ たち が 勝ったら ―

六 騎 聖 の 権限 と やら を 取り下げ て もらう ぜ

( 木戸 ) う ~ ん … いい だ ろ う

ただし 勝敗 が どう で あれ その 後 は 一切 ―

もめ事 を 起こさ ない と 誓って もらう ぞ

当然

( 姫川 ) フフッ ざっと こんな もん よ

さすが 姫 ちゃん かけ引き が うまい ね ~

ケッ

首 の 皮 1 枚 つながり まし た ね

え ~ っと … そろそろ ぶ っ 飛ばし に 行って も いい の ?

( 古市 ) いいわけ ねえ だ ろ ! 何 聞い て た ん だ ボケ !

は ぁ … 頭 痛い

♪ ~

~ ♪

これ で よかった の か ね ?

ええ ありがとう ございます

これ で 彼ら も 必死 に なる やろ し ―

久也 ら も 納得 の いく 舞台 が 作 れる と 思い ます

すま ない ね 話 の 流れ 上 ああ いう 条件 が つい て しまった

( 出馬 ) いやいや かまい ませ ん て

フフフ … 負け ませ ん から

( 古市 ) 退学 は ひとまず 免れ た けど ―

どう す ん だ よ ?

スポーツ で 決着 と か 意味 分か ん ね えよ

( 邦枝 ) どうやら 種目 は 決まった みたい

まさか の あれ だ そう よ

( 男 鹿 ) 柔道 か ? 空手 か ?

それとも 意表 を 突 い て ―

シンクロナイズド スイミング ?

( 邦枝 ) そして 嵐 を 呼ぶ 新 展開 !

助 っと 転校 生 が 私 たち の クラス に

( 男 鹿 ) 次回 の 「 べ る ぜ バブ 」

( 古市 ) 何 が 起こって も オレ が いれ ば 大丈夫

安心 し て … ( 男 鹿 ) う ぜ っ

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