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Japanese LingQ 2.0 Podcast, 七: 海外 生活 から 日本 に 帰って きた 青年 【今井 虎 之介 ・フリー 写真 家】

중급 2 읽기를 연습하는 일본어의 수업

지금 본 레슨 학습 시작

七 : 海外 生活 から 日本 に 帰って きた 青年 【 今井 虎 之介 ・ フリー 写真 家 】

夏美 : 皆さん こんにち は

夏美 : LingQ の ポッドキャスト へ ようこそ

夏美 :日本 語 ホスト の 夏美 です

夏美 :この ポッドキャスト で は ――

夏美 :様々な ゲスト を お呼び して ――

夏美 :色々な トピック に ついて 話して いく

夏美 :ポッドキャスト です

夏美 :今 LingQ 上 で は 90 days challenge という

夏美 :90 日間 の 言語 学習 の チャレンジ も やって いる ので

夏美 :この コンテンツ を 見たり とか

夏美 :日本語 の 勉強 と か

夏美 :様々な 言語 学習 の コンテンツ に も 良かったら

夏美 :使って みて ください

夏美 :はい それでは

夏美 :本日 の ゲスト を お呼び し たい と 思い ます

夏美 : 本日 の ゲスト は 私 が 小さい 頃 から ーー

夏美 :知っている 友達 で も ある ん でる けれども

夏美 :今井 虎 之介 君 に 来て もらって い ます

夏美 :虎

夏美 : Hello

虎 之介 :Hey

虎 之介 : 今井 虎 之介 です

虎之介 :横浜 出身 で なっちゃ ん と 同じ ――

虎之介 :夏美 と 同じ 場所 で 生まれ育って

虎之介 :生まれ育った って 違う かな でも お家 が 近かった

虎之介 :それ で 高校 卒業 後 海外 中 いろいろ 回って ――

虎之介 :歌 や 踊り を 子供 たち に 教えて ――

虎之介 :去年 日本 帰って きて から は

虎之介 :えっ と 写真 とか 動画 で フリー で 活動 して い ます

虎之介 :まあ そんな 感じ で 夏美 :はい ありがとう ございます

夏美 :今日 は ちょっと いきなり の オファー でした が

夏美 :出て きて くれて ありがとう ございます

夏美 :虎 は 今 いくつ だっけ ?

夏美 :23 歳 虎 之介 :今 ね 23 歳 です

夏美 : ホント めっちゃ 若い から パワフル に いろんな こと を ――

夏美 :やって る イメージ で ――

夏美 :日本 でも なんだろう ――

夏美 :やっぱ 海外 に 出てきた から と いう の も ある と 思う けど ――

夏美 :自分 で いろいろ 開拓 して やっていく 部分 で ――虎之介 :うん

夏美 :すごい 面白い ストーリー と か 持ってる んで ――

夏美 :ちょっと 今日 ゲスト で 来て もらい ました

夏美 :今日 は よろしく お 願い します 虎之介 :はい

虎之介 :恥ずかしい な 夏美 :日本 いつ 帰ってきた んだっけ

虎之介 :ちょうど 去年 パンデミック が 始まって

虎之介 : LA に 一番 最後に 居た んです けど ――

虎之介 :あちら の 緊急 事態 宣言 が 出る

虎之介 :2 日前 とか に 出て こちら に 着いて ――

虎 之介 :その 3 日 後 ぐらい に 14 日間 の 隔離 が 始まる ――

虎之介 :日本 の 14 日間 の 隔離 が 始まる みたいな ――

虎之介 :ギリギリ 全部 すり抜けて 帰って 来れた から 夏美 :そっか そっか

虎之介 :その ちょうど タイミング で すね 夏美 :じゃあ もう ――

夏美 :帰国 して 一 年 半 くらい だよね 虎之介 :うん

虎之介 :ちょうど 一 年 半 くらい だ ね

夏美 :虎 は さ 写真 も 色々 やって て 虎之介 :はい やって おり ます

夏美 :自然に 行ってる 時 に カメラ 持っていく の 凄い と 思う

夏美 :重く ない ?虎之介 :やっぱり 自然 の 時 って 撮り たい 物 多く ない ?

虎之介 :わかんない けど 夏美 :まあ ね

夏美 :でも 私 は 身軽 に 動く 事 に 慣れちゃった から ――

夏美 :カメラ 重 すぎて …

虎之介 :だ から iPhone って 便利 だ よね 夏美 :あんまり 持た なく なっちゃった けど

夏美 :そう そう iPhone で 全体的に なんでも 綺麗に 撮れちゃう から ――

虎之介 :今 とかも 俺 …よい しょ 夏 美 :まあ うん ?

虎之介 :こんな ヤバい フィルム の カメラ なんだけど

夏美 :フィルム と デジタル 両方 使って る の ?虎之介 :うん

虎之介 :これ は フィルム 夏美 :フィルム も 印刷 する の ――

夏美 :結構 時間 掛かる し さ 大変だ よね 虎之介 :高い し

夏美 :でも フィルム は フィルム で すごい 味 が 出て 面白い と 思う けど

虎之介 :フィルム 大好き なんか フィルム の 方 が 良い な と 最近 思ってる

夏美 :ほんとう 虎 之介 :うん

夏美 :フィルム だったら ダーク ルーム と か で さ ――

夏美 :私 は 大学 の 時 に 一応 副専攻 で カメラ やって て ――

虎之介 :そうだ よね うん 夏美 :私 も やって て

夏美 :それ で 暗室 とか やって たんだ けど ――

夏美 :ダーク ルーム で あの 本当に 真っ暗な 部屋 で ――虎之介 :うん

夏美 :フィルム の ネガ を 印刷 して 化学 薬品 に 漬けて ――虎之介 :うん

夏美 :それ で 現像 させた もの を 切って

夏美 :で それ を 機械 の なんか 上 みたいな ヤツ つけて ――

夏美 : 反射 させて 印刷 する みたいな 虎 之介 : へ ー 良い よ ね

虎之介 :気持ち良い 夏美 :でも すごい テクニック が いる な と 思って ――

夏美 :すごい 面白かった 例えば その 光 が 当たる けど ――

夏美 :その 写真 の 中 で ここ の 一部分 は ちょっと 薄い 感じ で ――

夏美 :こっち は 濃い 感じ みたいに し たかったら ――

夏美 :そこ の 部分 だけ 隠して 光 を ――

夏美 :どの ぐらい の 時間 当てる か とか

虎 之介 : へ ー 夏美 : と いう ので やる と その 現像 写真 の ――

夏美 :見た目 も すごく 変わる から って いう の を 色々 やってた けど

虎之介 :やっぱり なっちゃ ん …夏美 :デジタル に なっちゃう と そういう の

虎之介 :なっちゃん も 凄い よ ね なんか さ やってる 事 の ――

虎之介 :種類 が 多すぎる から なんか ――

虎 之介 :なんで そんな の 知って ん の みたいな 事 が 多すぎる

夏美 :いやいや いや …多分 ね

夏美 :最近 思った けど 科学的な 事 は 凄く 好きだ な と 思う

虎 之介 :あー なるほど ね

夏美 :だ から その 化学 薬品 と か なんか ――

夏美 :そういう 世の中 に ある もの は どういう マテリアル ――

夏美 :どの 原子 記号 で 出来て いる みたいな

虎之介 :なんか もう そっち に いったら 面白すぎる 夏美 :だから そういう の は 興味 …

夏美 :そう ね でも なんか

夏美 :広く 浅く って かんじ だ から

夏美 :掘る とこ 掘ら なきゃ いけない けど

虎 之介 : いや ー でも 掘って ん じゃ ん ちゃんと 自分 で 色々 やってる し

夏美 :まあ だ ね でも

夏美 :旅 してる 時 石垣 とかも 行ってた の ?虎之介 :石垣 行った ね ちょー 良かった よ

夏美 :あー いい な いい な

夏美 :石垣 1 週間 行って ダイビング と かした ?虎之介 :いや なんか ――

夏美 :そういう の は して ない 虎 之介 :まず 雨季 に 行って ――

虎之介 :一週間 11月 とか ででも なんか 絶対 なんか ――

虎之介 :天気 悪い よって 言わ れた けど 前日 晴れて

夏美 :ん ー 虎 之介 :そう だ から 島 めっちゃ 巡った よ

虎之介 :なんか 黒島 行ったり …

虎 之介 : えっと ー 夏美 : 竹富 行った ?

虎之介 :竹富 も 行った し あと 波照間 も 行った 夏美 :あ ほんとう

虎 之介 : 凄い 楽しかった 夏美 : いいね いいね

夏美 :海 は 11 月 だ と ちょっと 冷たい ぐらい ?

虎之介 :ちょっと 冷たい かな そう そう

夏美 : いや ー でも 自然 は いい よ ね だ から 日本 に 帰って くる と ――

夏美 :やっぱ その 自然 が すごく 素晴らしい って いう の ――

夏美 :やっぱり 私 も 感じる から

夏美 :虎 も きっと 感じて る んじゃない かなって ――

夏美 :話 聞いて て 思う

虎之介 :そう なんか すごい 思った のが ――

虎之介 :アメリカ も 結構 いろんな とこ 回った けど ――

虎之介 :自然 の なんだ ろ デカい じゃん デカいけど 繊細さ が 無い ――

虎 之介 :なんか すごい

虎之介 :アメリカ の 文化 の 象徴 じゃ ない けど

虎之介 :日本 って すごい やっぱり ちっちゃい けど ――夏美 :たしかに

虎之介 :自然 も 詰まって て ――

虎之介 :その 自然 が すごい 凝縮 さ れてる から ――

虎之介 :なんか 自然 が 繊細 ――

虎之介 :て いう 表現 が 合ってる の か わからない けど ――

虎之介 :すごい 見て て …夏美 :うん

虎之介 :なんか もう 出来上がってる なって のが 夏美 :たしかに たしかに

虎 之介 :すごい ある な

夏美 :確かに 本当 なんか それ は すごい わかる

夏美 :なんか 表現 する の 難しい けど ――

夏美 :アメリカ と か やっぱり その 土地 が 大きい と ――

夏美 :その ダイナミック さ は バーン って いう ので 凄い けど ――

夏美 :日本 は やっぱり その どう な んだろう ――

夏美 :なんか 俳句 と か で も ある よね

夏美 :なんか あの お 歌詞 と か 日本 麗しき みたいな ――

夏美 :古文 で 書かれた ような ――

夏美 :その 細かい 情景 と か これ って どう やって 読み取る んだろう って ――

夏美 :難しい の を 連想 させる ような ――

夏美 :なんか すごい やっぱり 繊細な もの が すごく …

夏美 :何 だろう ね

夏美 :なんか 五感 で 読み取れる もの が 多い から なのか 分からない けど ――

夏美 :多分 島国 だ から とか いろんな 理由 が ある んだろう けど

夏美 :すごい そこ は 違う なって いう 風 に は 思う あと は ――

夏美 :周り の 人 の 自然 の 扱い方 …虎之介 :なんか 多分 文化 を …

虎之介 :なんか 俺 文化 を 通して ――

虎之介 :日本 の 文化 って 全部 分かんない けど ――

虎之介 :なんか 糸 みたいな の が 通ってる な って いう 感覚 が あって ――

虎之介 :なんか 食 生活 と かも 違う し ――

虎之介 :どこ の 国 行って も やっぱり 日本 帰ってきた 時 の ――

虎之介 :何 だろう な 染みる って いう 感覚 って 多分 日本 で しか ない の かな って いう …

虎之介 :なんか 汁物 飲んで 染みる みたいな なんか 身体 に 伝わって くる かんじ

虎之介 :わかる ?夏美 :わかる わかる

夏美 :なんか お 味噌汁 飲んで 出汁 が 効いて て ――虎之介 :そう そう

夏美 : あー 美味しい みたいな 染みる わ ー みたいな

虎之介 :それ こそ 自然 行って なんか 体 に 染み 渡って くる 感じ とか …

夏美 :うん

虎之介 :なんか 独特 すごい なんか そこ の なんか ね ――

虎之介 :何か 分かんない けど ――

虎之介 :全て が 何かしら 共通 繋がって んだろう なって の は ――

虎之介 :すごい 感じた 去年 いっぱい 旅 して

夏美 :確かに 確かに 何 か それ は ある かも ね

夏美 :私 も 海 すき だ から さ

夏美 :海 の 場所 に すごく 行く んだ けど 虎之介 :そうだ よ ね

夏美 :でも なんか 日本 って やっぱ 島国 だ から ――

夏美 :海 に 囲まれて て その 海 も 豊か だ けど ――

夏美 :でも 山 も 豊かで 水 も 綺麗で 虎之介 :うん

夏美 :それ で その 全部 に 何 か 意味 が ある から ――

夏美 :なんか 本当に なんか

夏美 :どっか の 南国 の 島国 アイランド へ 行く ――

夏美 :旅行 に 行く って いう 時 の 気分 と ――

夏美 :日本 国 内 で の 感覚 って いう の は ――虎之介 :違う よね

夏美 :なんか 違う ね 虎 之介 :わかる よ

虎之介 :なんか 友達 とか に も “早く 日本 出 たい ”と か ――

虎 之介 :なんか すごい 言われた の ね

虎之介 :俺 も 日本 出 たい し まだ いろいろ 世界 いっぱい 見 たい けど

虎之介 :多分 まだ 俺 も 39 都道府県 道 行って ない んだ よね

虎之介 :道 行って ない んだ けど 都府県 ぐらい 行って て ――

虎之介 :多分 まだ 俺 より 行って ない 場所 が 多い よって 話 を して ――

虎之介 :すごい まだ 見えて ない 部分 が いっぱい あって ――

虎之介 :日本 の 角度 的に も 見え方 変わる から ――

虎之介 :一回 日本 の 中 で 旅 して みなって 最近 友達 に は 言う けど …

夏美 :凄く 良い と 思う

虎之介 :四国 と かめ っちゃ いい

夏美 :あー 四国 四国 は 私 まだ 行った 事 が 無い んだ よね

夏美 : ね ー 四国 どこ 行った ? 虎 之介 : 香川 と 高知

夏美 :香川 と 高知 何 が きり たんぽ と か が 有名 ?

夏美 :全然 違う か それ は 秋田 か 虎之介 :きり たんぽ は 秋田 だ ね

虎之介 :高知 は カツオ が 有名 で 香川 は うどん が 有名

夏美 :あ うどん だ うどん 虎之介 :うん

夏美 :香川 と かさ 四国 の 方 も サーフィン で 行く 人 とかも 結構 多い しさ

虎 之介 :あー 多い よね 夏美 :ね

夏美 :なんか そういう の でも 行って みたいな と 思って

虎之介 :メシ が 美味しい

夏美 :あ ほんと

夏美 :いや 日本 は どこ 行って も 美味しい んだろう けど 虎之介 :美味しい ね

夏美 :なんか ね 虎 之介 :もう 独特 だ よ なんか ね

夏美 :うどん だったら さ うどん に ちょっと 近しい けど ――

夏美 :何 だっけ あの ほうとう ?虎之介 :うん

夏美 : あれって 山梨 だっけ 山梨 で 結構 有名だ よ ね 虎 之介 : 山梨 山梨

夏美 :で 山梨 に 昨日 かな ?行った んだ けど 虎之介 :インスタ の ストーリー で ほうとう 載ってて ――

虎之介 :美味し そうだ な と 思って 見てた 夏美 :ほうとう めっちゃ 美味しかった しかも あれ ――

夏美 :お 肉 なくて 野菜 だけ な んだ けど 南瓜 の ほうとう で 虎之介 :うん 野菜 だけ だ よね いい な

夏美 :なんか ああいう の も すごい ね なんか 昔 から ある ――

夏美 :伝統 的 文化 的に ある ような もの だ し そういう の 沢山 ある し ――

夏美 :日本 も …やっぱり なんか 私 達 は 運 が 良くて 多分 ――

夏美 :ちっちゃい とき から とか 若い 時 から 外 に 結構 出た から こそ

夏美 :たぶん 日本 の そういう 良さ が ――

夏美 :より 染み込んで わかった て いう の は ある と 思う けど

夏美 :“日本 嫌だ ”みたいな 感じ で 言ってる 人 も 多分 出たら ――

夏美 :みんな 絶対 ”日本 めっちゃ 良い ね ”って なる と 思う

虎之介 :うん 何か 安心しない ?

虎之介 :なんか もっと なんだろう こんだけ 安心 できる し ――

虎之介 :こん だけ コンテンツ も 豊か だ から ――

虎之介 :なんか もっと 色々 ここ で やり たい って 思った の は ――

虎 之介 :正直 あるか な

夏美 :うん 確かに ね

夏美 :だ から どこ に 行って も 絶対 ――

夏美 :その 日本 は 日本 で の 問題 と か ――虎之介 :うん もちろん

夏美 :アメリカ とか カナダ は カナダ とか 全部 みんな どこまでも 問題 は ある から ――

夏美 :100% は 無い から そこ の どこ で 一番 自分 が ――

夏美 :住み やすい って いう か やり やすい と か 虎之介 :まさに そう だ ね

夏美 :て いう 場所 見つけて 色々 活用 できたら 一番 楽しそうだ よね

虎之介 :でも 日本 は 戻って くる 場所 な 気 が する んだ よね なんか ――

虎之介 :何 を しても 結局 戻って 来たく なる 場所 な んだろう なって いう のは ――

虎之介 :すごい 感じた ね

夏美 :なんだか んだ で 家族 とか も 日本 に 居る し 虎之介 :うん そう ね

夏美 :虎 は コロナ が 収まったら どっか 次 行こう かなって 考えてる の ?

虎之介 :今 3 年 後 ぐらい に あの ポートランド とか アメリカ かな ――

虎之介 :とりあえず 西海岸 の 北 の ほう に 行き たい なって 思ってる

夏美 :そこ で アーティスト の 活動 とか ――

夏美 : 仕事 し に 行く の ? 虎 之介 : なんか 知り合い が ――

虎之介 :昆虫 食 の 会社 やって て 夏美 :昆虫 ?

虎之介 :Sothecricketコオロギ ?夏美 :あー

虎 之介 : コオロギ ? の ヤツ を やって て 夏美 : は いはい

虎之介 :その メディア チーム が ある から そこ に 働き に 出る の も 楽しい かな ――

虎 之介 : と か 思ったり して て

夏美 :それ は これ から の ね ――

夏美 :代替 フード て 形 で ――虎 之介 :そう そう

夏美 :代替 ミート の 代わり に なる もの だ から 虎之介 :そう そう

夏美 :トレンド という か これ から の 世の中 的に も 必要な 物 だ から

虎之介 :そう そう プロテインシェイク と か ――夏美 :面白 そう

虎之介 :作って る の ね 砕いて プロテインシェイク に したり とか ――

虎之介 :あと バッファローウィング 味 の クラッカー 作ったり とか ――

虎 之介 :して る 人 が いて

虎之介 :そこ で メディア やれたら 面白い よね 夏美 :姿 を 想像 しちゃう と …

夏美 :気持ち 悪い けど 虎 之介 :気持ち 悪い よ ね 食べた よ

虎 之介 :バッファローウィング の ヤツ ね

夏美 :見た目 が 分かん なかったら 味 は 美味しい の ?

虎之介 :目 つぶって 食えば 全然 いける

夏美 :え その 形 して ない でしょ

虎之介 :バッファローウィング の ヤツ は そのまま 入って る

夏美 :そのまま 入ってる の ?虎之介 :フリーズドライ みたいな カンジ だ から

虎之介 :Ifyouopenyoureyes.目 開けて 見て 食べよう と したら ――

虎 之介 : もう そのまま な 感じ まあ ちょっと 気持ち 悪い けど …

夏美 :ちょっと それ 改善 して くれたら 食べて みたいな と 思う けど な

虎之介 :それ でも プロテインシェイク は 結構 そのまま って カンジ で ――

虎之介 :あの 粉 で 入れて ――夏美 :粉 でしょ だって

虎之介 :そう だ から 全然 平気 夏美 :そういう の だったら 大丈夫

虎 之介 :いや 日本 橋 に ――

虎 之介 :コオロギ ラーメン 食える 場所 が ある 夏美 :すがた 想像 しちゃう と …

夏美 :あ ほんと 虎之介 :うん

夏美 :じゃ 今度 教えて 虎 之介 :一緒に 行こう よ

夏美 :一緒に 行こう コオロギ 下手 物 食べ に 虎 之介 :いい よ

虎之介 :多分 なっちゃ ん と 同い年 の 人 が やってる んだ よ 夏美 :めっちゃ 楽しみに してる わ

夏美 :あ ホント さすが やっぱり 若い 世代 から そういう コオロギ と か

夏美 :代替 フード の トレンド が 来てます ね 日本 も

虎之介 :そう です ね 来てます ね

虎之介 :でも ドンキ とか で 売ってる よ 夏美 :ちょっと そういう 所 も 行こう

夏美 :あ ほんと OK OK 虎 之介 :行こう

夏美 :今日 は 日本 の そういう 話 と か ――

夏美 :久しぶり に 虎 と 雑談 できて 楽しかった です

虎之介 :ゆるい 夏美 :何 だろう ね めちゃくちゃ ゆるい けど

夏美 :また 面白い 事 いつも して る から さ ――

夏美 :また あの ポッドキャスト は ゲスト で 遊び に 来て ください

虎之介 :いつでも 呼んで ください いつでも 話し ます

夏美 : OK ありがとう ございました じゃあ また 面白い コンテンツ 上げて くので ――

夏美 :ポッドキャスト の 方 も 聞い といて ください

夏美 :はい じゃ あまた 今度 ありがとう ございます 虎 之介 :お 願い しちゃった バイバイ

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