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監獄学園〈プリズンスクール〉, Prison School Episode 11

Prison School Episode 11

キヨシ 殿 の おかげ で 退学 は 延期 さ れた で ゴザル

が しかし 。。延期 は たった 1 日 で ゴザル

迅速 に 行動 せ ね ば

我々 に 勝ち目 は ない と 知って ほしい で ゴザル

キヨシ 殿 例 の 手配 は 納得 し て いた だけ たで ゴザろう な ?

ああ 。。。それ しか 手 は ない もん な

この とき に 備え て 手紙 は 出し て おい た 千代 ちゃん に

彼女 を 巻き込み たく ない 気持ち は 分かる が

千代 殿 の 存在 なく し て 計画 は 成し え ない で ゴザル から な

僕 は 昼食 の とき に 副会長 を 挑発 する 。。ん だっけ ?

そう !前回 の 腕相撲 作戦 と 同じく

副会長 を 勝負 に 誘い その 隙 に また

小生 が 看守 室 に 侵入 する で ゴザル

でも よ アンドレ は 完璧 に 負けた ぞ

副会長 が また 勝負 し て くれる かな ?

ああ 。。

小生 の 策 は それ も 織ろ 込み 済み

負けず嫌い の 副 会長 を 誘う 新しい 勝負 を 考え て ある で ゴザル

使える の は たった 1 日

彼ら に 残さ れ た 可能 性 。。。

さて どう 出る 。。かな ?

お 待ち ください 会長

確かに ヤツ ら の 退学 の 延期 を 許し て しまった の は 私 の 落ち度 です

しかし 花 を 1 人 で 監視 に つける の は 危険 です

危険 ?どういう こと です の ?

花 は 今 精神 的 に 不安定 と いいます か 。 。

大丈夫 よ 副 会長

確かに さっき は 取り乱し て た けど

副会長 の おかげ で 落ち着いた わ ありがとう

しかし 花 。。

も う ~何 なら ボディー チェック し て って よ 凶器 なんか 持って な いわ よ

つ う か 私 なんか より 副会長 の ほうが 心配 な ん だけど な

キヨシ に 言わ れ て た よ ね ?”ありがとう ”って 何 ?あれ

あれ は 。 。 あれ は 私 も 何 の こ と か 。 。

副会長 まさか と は 思い ます が

あの クズ ども に 情 が 移ったり など は ない です ね ?

あり え ませ ん !会長 私 は そんな こと など 決して 。。

尻 相撲 と は 。。

狭い 輪 の 中 に 背中合わせ で 立ち

相手 を 尻 で 押し出す ゲーム

尻 と 尻 を 肉 と 肉 を 。。

時 に 激しく 時 に 柔らかく 打ち つけ 合う

セクシー アンド バイオレンス な 競技 で ゴザル

副会長 を 誘う 新しい 勝負 って 。。。それ ?

うむ 副会長 は 尻 に 絶対 の 自信 を 持ってる はず

必ずや 乗って くる で あ ろう ぞ

もう すぐ 昼食 の 時間

アンドレ 殿 !副 会長 が 昼食 を 運んで きたら うまく 誘う で ゴザル

尻 相撲 に

あ あ ~ 早く 押しつけ 合いたい

副会長 の 豊満 な 尻 に 打ちのめさ れ たい !

アンドレ 尻 相撲 の イメージ 間違って ない か ?

大丈夫 か よ 。。。

慌てる で ない とりあえず 昼食 時 は 誘う だけ

勝負 は 夜 で ゴザル ぞ

おっす ~お昼 持ってきた よ

な にっ?

副 会長 。。

じゃ 。 。

ない !

ねえ これ どう する の ?

とにかく 始める で ゴザル

そ ~れ ~尻 相撲 で ゴザル

負け に あ ぞ ~ガクト 君 えい !

やら れ た で ゴザル ~

いや あ まいった アンドレ 殿 は 強い で ゴザル なあ

どう で ゴザル ?副 会長 ああ いや 花 殿 も 尻 相撲 に は 腕 に 。。あっ いや さ 尻 に 覚え あり と お 見受け し た で ゴザル

くだらない ことし て ない で さっさと 食事 取って

はい

ねえ 。 。

私 保健 室 の こと 全部 思い出し ちゃった

え ?

あんた の エリンギ だけ は 許さ ない から

えっ 。。僕 の 。。エリンギ です か ?

きっちり けじめ は 取る ら せて もらう わ 今日 中 に ね

キヨシ 殿 まずい こと に なった で ゴザル

副会長 で は なく 花殿 で は 勝負 に 誘う どころか 。。。

って キヨシ 殿 聞い てる で ゴザル か ?

俺 の エリンギ って

この エリンギ の 炒め の こと じゃ ない よ な ?

どう 考え て も あれ の こと 言って る ん だ よ な 。。。

俺 の エリンギ どう なっちゃう ん だろう ?

私 は なんと ふがいない 女 だ

会長 の 期待 を 裏切って しまう なんて

おまけに キヨシ の あの 謎 の 発言 で

会長 の 信頼 まで 。。

おのれ なぜ あんな こと を ?

副会長 ちょっと いい かしら ?

会長 。 。

トレーニング 中 すみません ね

今 二 度 と 失態 を 犯さ ぬ よう 訓練 を !

私 は 決して 会長 を 裏切る よう な まね は 。 。 。

落ち着き なさい 副 会長

何 か 誤解 し てる よう ね

えっ ?

私 は あなた の こと を 一 度 たり とも 疑った おと は ありませ ん わ

会長 。 。

私 が 花 を 看守 に 選んだ の は

彼ら が あなた の 行動 パターン を 読み 始めて いる かも しれない と 思った から です

長い 間 行動 を 共に し た 分 それ は しかたない こと

しかし 花 なら 彼ら も 読め ない はず

だから 最後 の 1 日

彼ら が 反抗 でき ない よう 監視 を 代わって もらった の です

会長 。 。

その ような 深き お 考え を 。。申し訳 ありませ ん

私 が 浅はか で し た

謝る こと など あり ませ ん

代わり に あなた に は 別 の 仕事 を お願い し ます わ

別 の 。。。仕事 ?

それにしても 。 。

相変わらず すごく 代謝 が いい わ ね

申し訳 あり ませ ん その ハンカチ は クリーニング し て お返し し ます

いい の よ 健康的 で いい こと だ と 思い ます わ

しかし 。。。わたくし め の 汗 で 汚れ て しまった ので 。。

別に 副 会長 の 汗 なら 汚い こと は ありませ ん わ

会長 !

あら あら 。。次 から は ハンカチ じゃ なくて バスタオル を 用意 し て きます わ

困った で ゴザル ぞ 皆 の 衆

花 殿 で は 計画 が 予定 どおり に いかない で ゴザル

本来 小生 の 計画 で は 前回 の 腕相撲 に 引き続き

尻 相撲 に 副 会長 を 巻き込み

その 隙 に 小生 が 再び 看守 室 に 忍び込む はず で ゴザった が 。。

花 さん じゃ 尻 相撲 に 誘え ない な

ああ

う ~ん 。。

キヨシ 殿 千代 殿 から の 返事 は ?

来て た よ ” OK ”だって

正直 千代 ちゃん を 巻き込み たく なかった けど

こう する しか ない ん だ よ な ・・

うむ 。。残さ れた 猶予 は 今日 一 日 だけ

決行 は 今夜

”夕食 後 看守 室 の 裏口 に 来て くれ ”と 返事 を 送って ほしい で ゴザル

分かった

とはいえ このまま で は

小生 が 看守 室 に 入る の は 不可能 で ゴザル

何とか せ ね ば 。。

一緒 なら 。。

え ?

花 さん と 一緒 なら 看守 室 入れる よ な ?

ガクト じゃ なく 俺 なら 看守 室 に 入れる かも しれ ない

え ?

どういう こと だ ?

実は 。。。花 さん は 俺 に 恨み を 持って いる ん だ

それ は みんな が 思って る より ずっと 深い 恨み だ

さっき よく 分かった

一体 何 が あった ん だ よ ?

それ は 花 さん の 名誉 の ため に も 言え ない

でも 。。その 恨み を うまく 利用 すれ ば

看守 室 に 入れる かも しれ ない

しかし それ は つまり 。。

花 殿 の 復讐 を あえて 引き受ける と いう こと で ゴザろう ?

花 さん 手加減 知ら ねえ から

退学 どころ か 病院 送り に なっちまう ぞ

ただ じゃ 済ま ねえ な

そう だ よ 。。。キヨシ 君 だけ ずるい よ

でも しれ しか ない だ ろ

拾った 命 だ 。。やる よ 俺 !

ねえ それ 持って いこ う か

ああ 千代 いつも 悪い ね

教室 に 戻る ついで だ から 大丈夫

おば さ ~ ん 食品 持って き た よ

ありがとう そこ 置 い と い て

”今夜 夕食 後 に ”か 。。

いけない こと だ けど キヨシ 君 たち が お姉ちゃん に 仕組まれた ん だ も の

助け て あげ なきゃ 。。

なるほど ね

そう やって プリズン の 男子 と やり取り し て たん だ

あ !違っ 。。これ は 。。

退学 する ように 罠 に かけられた 彼ら を 助けよう って わけね

あなた 。。誰 ?

そんな 怖い 顔 し ない で 私 味方 だ から え ?

私 は 杏子 彼ら の 退学 阻止 に 協力 する わ

クズ ども に 動き が ない なぜ ?

彼ら は 1 日 だけ の 猶予 を 手に入れた

その ため に 理事長 まで 巻き込んで 。。

ヤツ ら は 一体 何 を 考え てる の ?

副 会長

はい

あの クズ ども は 今夜 必ず 退学 阻止 の ため に 動い て くる はず

抜かり の ない ように

はい

本当 に いい の か ?

思い っ切り いく で ゴザル

じゃあ 。。本当 に いく ぞ

うむ !

ん 。。何 を し て いる ?早く し て くれ で ゴザ 。。

た あ ~!タイミング が 下手 すぎ で ゴザル ぞ

ごめん !どう ?出た ?

ダメ で ゴザル 全然 血 が 出 ない で ゴザル

もう !だ から 思いっ切り と 言ってる のに 。。

一 発 で 終わらせたい の で ゴザル よ

おい ガクト

ん ?何で ゴ 。。。

何 やって ん の !けんか ?

血 が 。 。 血 が ~

寄る な

僕 が 悪い ん です けんか し て つい ガッ と なって 。。。

すぐに 治療 を お 願い し ます 痛い で ゴザル 。。

ちょっと 切った だけ じゃ ない 唾 でも 付け と きゃ 治る わ よ

じゃあ ね ~

えっ ?

すいません せめて 止血 だけ でも

どう する どう する ?行っちゃ う ぞ !

クソ 。 。 クソ クソ ! さんざん で ゴザル

許 さん で ゴザル ぞ バカ キヨシ 殿 !

花 殿 と つるんで 自分 だけ 助かろう と している キヨシ 殿 に けが まで させられて

え ?おい ガクト 何 言って 。。

キヨシ 殿 脱 明 し て もら おう !花 殿 と 何 が あった んで ゴザル ?

余計 な こと し たら 殺す から ね

ああ 。。。治療 は 僕 が やり ます

当たり前 でしょ キモい の 私 嫌だ から

あの 僕 まだ 入って な 。。

あんた に は 話 が ある から 私 と 来て

ずるい で ゴザル !やはり キヨシ 殿 は 1 人 だけ 助かろう と 。。。

行く わ よ

ここ まで は ガクト の 機転 の おかげ で 予定 どおり あと は 。。

キヨシ 殿 が 看守 室 で 花 殿 と ふたり っきり に なり そして 。。

今夜 8 時

プリズン 裏口

ヤツ ら は 動く

今夜 必ず

やっと ふたり きり に なれた わ ね

キヨシ まさか あんた ヤツ ら に あの こと バラし た の

言って ません !本当 です そんな もの を 持ち出して 何を する つもり なん ですか ?

何 を する か だって ?

お前 に は 殺し て も 殺しきれない 恨み が ある

おしっこ を 見 られ

おしっこ を かけられ

そして !私 の 大事 な もの を 汚し た 恨み が !

覚悟 しなさい あんた に とって これ まで の 人生 で 最も 恐ろしく

最も 恥ずかしい 夜 に して やる わ !

俺 の エリンギ も ここ まで か !

今 は 私 に できる こと を やろう キヨシ 君 たち だって 困って る ん だ から

やはり 動きだし た か

会長 の ため に も ヤツ ら の たくらみ を 完全 い たたき 潰す

はい これ に し て

へ ?

”へ ?”じゃ ない わ よ さっさと おしっこ して よ やる こと いっぱい ある んだ から

よかった !あの ハサミ は 俺 の エリンギ を チョッキン する ため の もの じゃ なかった の か

こぼさ ない ように ちゃんと 飲み口 の ところ も 切って あげた んだ から とっとと しろ

分かり ました

なんで ズボン 脱ぐ の よ ?お前 は 園児 か !

やはり !花 さん は こういう こと に 慣れ て ない

あと 1 枚 だ 逃げる な キヨシ

ここ で 俺 が やら なきゃ 全て が 終わる ん だ

みんな の 。。千代 ちゃん の 努力 が 水 の 泡 に なる

そう だ キヨシ !今夜 この とき が チャンス な ん だ

逃げる な いけ !攻撃 は 最大 の 防御 なんだ !

やり ま しょ う

持って い て ください さあ その ペットボトル を

おしっこ が 出る ところ を お 見せ しましょう

なんで 。 。 なんで こいつ こんなに 堂々 と して ん の ? 恥ずかしくない の ?

よし いける ?完全に 場 を のんだ

さあ

狙い は あの 裏 の ドア

あの ドア の 鍵 を 開け られ れ ば 作戦 の 第一 歩 は 成功 する

さあ 持って ください 出し ます から

なんで 私 が 持つ の よ ?自分 で 持って 出せば いい でしょ !

ダメ です

僕 は 右手 を 股間 に 。。

左手 を 腰 に 添え ながら で ない と うまく おしっこ でき ない んです

じゃ ない と そこら じゅう に 飛び散り ます よ

何 よ 何 なの よ こいつ バカ キヨシ の くせに !

チンコ 出し た くらい で 偉そう に し やがって !

逃げ ちゃ ダメ よ 花 。。私 は やら れたら やり返す 女 そう よ

こんな ヤツ に 負け て られ ない !

これ で 互角 。。いえ 形勢 逆転 ね

この 人 は 。。何 を し て いる ん だ ?

思い知った か バカ キヨシ

チンコ 出し た くらい で 調子 に 乗って ん じゃ ない わ よ

なんで 。 。 。 なんで 花 さん が パンツ 脱 い でる ん です か ?

”なんで ”で すって ?

あんた に おしっこ ぶっかける から に 決まってる でしょ

俺 に おしっこ ぶっかける ?俺 の 今 から する のに ?同時に する の ?

完全 に 場 を のんだ わ さあ 恥ずかしがれ

クソ 。。。何 し てる の か 分から なく なって きた けど 1 つ だけ 言え る こと が ある

俺 の 人生 に こんな 場面 が ある と は 夢にも 思わなかった !

この 局面 。。

精神 的 に 優位 に 立った ほうが 勝つ

ここ で 負け たら みんな の 努力 が 水 の 泡 だ

引く も フル チン 引か ぬ も フル チン

ならば 俺 は 。。。前 に 出る

こいつ !この 状況 で 前 に 出てくる なんて 。。。

まだ 心 が 折れ て ない と いう の ?

さあ おしっこ させて ください

どう し たん です ?

早く 終わらせ ましょう

近 えん だ よ クソ が !

調子 に 乗ん な よ クソ が !

よし 。。やった ぞ みんな !

第 1 段階 成功 だ !

あっ。 。

ヤバい 。。ヤバい ぞ 見ちゃ ダメ だ 目 を そらせ あれ は 。。。

メデゥーサ だ !見 続ける と 俺 の エリンギ が 石 に さ れ て しまう ぞ !

突如 素 に 戻り 始め た キヨシ

彼 の 欲望 を 先刻 まで 押しとどめて い た ものの 正体 。。。それ は 使命感

例えば それ は 危険 な 戦地 の 戦場 カメラマン

激しい 火災 の 中 で の 消防 隊員

ハイジャック さ れ た 機 内 で の パイロット

使命感 が 恐怖 を も 凌駕する だが 今 その 使命感 が 満たされた こと で

圧倒 的 な 羞恥心 と 欲望 が キヨシ を 襲った

なぜ だ 。。。目 が 。。目 が 閉じ られ ない

もう 俺 は 石 に さ れ て いる の か ?

いや 自ら 石 に なろう と している !

早く 終わらせたい んでしょ ?さっさと 出せ よ !

いや その 。。石 に 。

石 ?

僕 の エリンギ の ような もの が その 。。。石 の ような 状態 に なって しまって

は あ ?訳 分かんねえ よ 何 の 話 ?

つまり 。。僕 の ナニ が カチンコ チン に なって 、。。

男 は ナニ が カチンコ チン に なる と

おしっこ が 出ぬく く なる んです !

あんた なんで カチン コチン に なって ん の よ ?変態 !

すいません !でも 。。でも 花 さん の メデゥーサ が 。。

恥ずかしく ない の ?こんな 状況 で そんなに なって 最低 ね !

恥ずかしい です 最低 です

僕 は 今 カチンコ チン で あれ な ん で

花 さん から お 先 に どうぞ !

やって 。。。やる わ よ

そこ で 何 を し て いる

抵抗 して も ムダ だ !

今 の は ?

副会長 の 声 だ

いかん で ゴザル 。。千代 殿 が 捕まって は 計画 は 終わり で ゴザル ぞ !

千代 ちゃん 。。。

花 !異常 は ない か ?

賊 を 捕まえた 囚人たち が 何か たくらんでいる に 違いない

安心 しろ 今 そちら に 行く

あっ 。。大丈夫 !副会長 こっち は 異常 ない から !

いや しかし 。。

痛い 。。離して ください !

暴れる な こっち へ 来い !

嫌 。。乱暴 しない で ください

この 声 は 。。

杏子 だ !誤解 です 副 会長

おとなしく しろ

千代 ちゃん の 声 じゃない 。。よく 分からない けど

千代 ちゃん は まだ 無事 って こと か ?

花 !中 に 入れ て くれ

そっち に 何 か 動き は ない か ?

ダメ って いう か おっち は 絶対 大丈夫 だ から

それ より そい つ を 早く 引き離し た ほうが いい よ

中 に 入り込む 作戦 かも

あっ !せっかく 開けた 鍵 を 。。

む 。。。一理 ある よし つい て こい

まず お前 を 尋問 する

杏子 さん 。。

私 が 動き やすい ように わざと 身代わり に なる なんて 。。

そう 。。。あなた が プリズン に 忍び込む よう 彼ら から 頼まれた の ね

はい

キヨシ 君 たち 退学 に なる よう 罠 にはめられた みたい な んです

このまま じゃ かわいそう で 。。

でも ここ まで 協力 する なんて あなた の 身 だって 危ない じゃない

どうして そこ まで ?

誰 か 助け たい 人 でも ?

いや そんな ん じゃ ない んです 私 。。。お姉ちゃんたち の 不正 が 許せ なくて

だから 助け たい だけ で 。。。

私 は 助け たい 人 が いる の

えっ?

だから お 願い 協力 させて !

杏子 さん ありがとう あなた の おかげ で プリズン に 近づけ ます

何 。。。見て ん の ?

すいません つい 。。メデゥーサ が 目の前 に 来た ので

何 が メデゥーサ よ 。。。勝手 に 名前 付ける な よ !

あ 。。すいません

ずるい わ よ あんた ばっかり

なんで 私 ばっかり こんな 辱め を 受け なきゃ ならない の よ

私 ばっかり じゃ ん !おしっこ 見られた の も かけられた の も

エリンギ 押しつけ られ た の も

人生 初めて な ん だ ぞ

です よ ね そう そう ある こと だ と は 。。。すいません

あそこ 見 られ た の も 初めて な の に 。。最悪 だ よ こんな の !

本当 に すいません でも 僕 も こんな こと 初めて で

今 まで の こと も わざと じゃ ないし 。。

わざと じゃ ない なら 何 し て も いい の か よ !

いや そういう わけ じゃ 。。すいません

すいません しか ない の か よ

殴って 気 が 済む ん なら

どうぞ 気 が 済む まで 殴 。。

待って !想像 し た より 痛い んで あと 1 発 で 勘弁 して ください !

これ は 一体 。。。

何 が 起きている ん だ ?

何 を 笑って る ん です か ?なんで こんな こと する ん です か ?

クソ キヨシ 。。。お前 好き な 人 いる ?

えっ ?いや それ は その 。。。

ざま あ みろ

え ?

お前 の 初めて の チュー を 。。大事 な 初 チュー を 台なし に して やった ぞ

ざま あ みろ

なんで 僕 が チュー した こと ない って 分かる ん です か ?

僕 は 好き な 人 が いる って 言った だけ で チュー の こと は 何 も 。。

違う の か よ ? お前 な ん か どう せ チュー どころ か 女の子 と 手 を つな い だ こと もない 童 貞 で

どうせ 好き な 人 って の も 会長 の 妹 さん だろ ?

違う の か よ !

おっしゃる とおり 。。です

お前 の 嫌がる こと なら 何でも やって やる これ は

お前 へ の 復讐 だ

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