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マギ The kingdom of magic, Magi: The Kingdom of Magic Episode 18

Magi : The Kingdom of Magic Episode 18

( ナレーション ) < モガ メット は レーム 帝国 に 宣戦 布告 >

< 開戦 の 知らせ は シンド リア や 煌 帝国 に も 届 い た >

< マグノ シュ タット に 侵攻 する レーム 帝 国軍 の 船 >

< そこ に は レーム の 剣 闘 修行 を 終え た →

アリババ の 姿 も あった >

♪ ♪ ~

マグノ シュ タット か 。 →

なん と も 小さく 惨め な 国 よ 。

♪ ♪ ~

( 武官 ) 間もなく 先陣 の 船 が マグノ シュ タット 沿岸 に →

接岸 いたし ます 。

( シェヘラザード の 声 ) マグノ シュ タット の 魔 導 士 たち に 告 ぐ 。 →

私 は レーム 帝国 最高 司祭 シェヘラザード 。 →

貴国 の マタル ・ モガ メット 候 は →

魔法 武器 で 我が 領土 を 侵し →

また アレ キウス 家 の 子 息 を 人質 に 取った 。

( シェヘラザード の 声 ) これ は 我々 レーム 帝国 に 対する →

明らか な 挑発 行為 で あり →

開戦 の 意 の 表明 で ある 。

♪ ♪ ~

♪ ♪ ~

( シェヘラザード ) 最後 の 勧告 です 。

戦 を 避け たけ れ ば →

杖 を 収め 降伏 なさい !

( ティ トス ) シェヘラザード 様 僕 は 人質 なんか じゃ ない !

( モガ メット ) 降伏 せよ だ と ? 心 に も ない こと を 。

( イレーヌ ) 来る なら 来 なさい 。 傲慢 な 侵略 者 ども 。

( マイヤーズ ) 蹴散らし て やる !

( 武官 ) マグノ シュ タット 側 から の 返答 は あり ませ ん 。

バカ な 人 たち 。

全軍 突撃 開始 !

( 一同 ) う お ぉ ~~ ! !

♪ ♪ ~

( アラジン ) は っ ! 始まって しまった 。

( スフィントス ) おい アラジン やっぱり 俺 たち も →

ティ トス たち を 助け に 行った 方 が いい ん じゃ ない の か ?

でも 学長 先生 の 力 を 止めよ う と し て いる の は →

僕 しか い ない 。

だから 何 な ん だ よ ! ? その 力 って の は !

♪ ♪ ~

止め ない と みんな 死ぬ 。

♪ ♪ ~

( レーム 兵 たち ) で や ぁ ~ !

( レーム 兵 ) 進め ない 。 なん だ ? これ は !

( モガ メット ) 「 防壁 魔法 」 の 結 界 だ 。 →

学園 都市 を 中心 に 3 重 の 強力 な 結 界 を 張って ある 。 →

学園 都市 は 国民 の 大部分 を 収容 し て いる →

この 国 の 核 。

ここ は 通さ ん よ 。

力 で 押し切り なさい ! 「 防壁 魔法 」 は 無敵 で は ない わ 。

( 一同 ) で や ぁ ~~ !

( 一同 ) う わ っ … 。

( 指揮 官 ) い ける ぞ ! 大 レーム の 槍 で →

ムスタシム の 残党 ども を 皆殺し に しろ !

♪ ♪ ~

な … なん だ ! ? こいつ ら は !

( レーム 兵 たち ) ぐ わ ぁ ~ !

( 3 人 ) あ あっ !

♪ ♪ ~

( マグノ シュ タット 兵 ) ま … 魔 導 士 様 !

( ドロン ) ふん ! ( レーム 兵 たち ) ぐ わ ぁ ~ !

ひるむ な ! まやかし だ ~ !

本来 魔法使い など 大した 戦力 に は なら ん 。

( レーム 兵 ) た … 隊長 !

な っ ! ? あぁ … 。

♪ ♪ ~

( デュポン ) 「 浮遊 岩 衝 」 !

ドォーン ! ( 一同 ) う わ ぁ ~ !

ゴロゴロ ゴロ … ( 雷鳴 ) ザァーー ( 雨音 )

雨 ? う わ っ … 。

ぎ ゃ あ ~ ! ひ ぃ ~ !

♪ ♪ ~

「 酸性 雨 」 。

( マイヤーズ ) この 国 の 全て を 守る 盾 と なる 。

( 一同 ) おお っ !

( ヤコフ ) ふ ふ っ 。 ( ドロン ) へ っ 。

おお っ … 。

ゴロゴロ ゴロ …

( マイヤーズ ) それ が 私 たち →

マグノ シュ タット の 魔 導 士 の 存在 意義 だ !

バリバリ バリッ ! ! ( レーム 兵 たち ) ぎ ゃ あ ~ !

マグノ シュ タット の 上級 魔 導 士 は →

この 国 の 守護 神 だ 。 →

一人一人 が レーム の 一 個 中隊 に も 劣ら ぬ 力 を 持つ 。 →

レーム の 兵 など 決して 通さ ぬ ぞ ! →

よい か みんな 。 我ら が 都市 は 魔力 さえ あれ ば →

永久 に 自給 自足 可能 だ 。 →

籠城 に な ろ う と も 案ずる こと は ない 。

レーム が 煌 が 我ら と 戦火 を 交える の は →

おそらく は 時代 の 宿命 だ ろ う 。

しかし 我々 は それ に 屈し ない 。 →

魔 導 士 の 国 は 永遠 に あり 続ける の だ !

こんな 堅い 要塞 →

どう やって 落とせ と いう ん だ … 。

( シェヘラザード ) ふ っ 。 落と せる わ 。 →

例 の もの は ? ( イグナティウス ) 間もなく か と 。

ひるむ な ~ ! 我ら は 栄光 ある →

レーム 帝国 重 装 歩兵 部隊 ! →

我ら の 槍 に 貫 け ぬ もの は ない !

( 魔 導 士 ) ふん ! ぐ わ っ !

魔 導 士 様 ! ( 魔 導 士 ) 貴 様 ら は まだ →

結 界 の 中 に いろ ! ここ は 私 たち が 守る 。

なぜ 守る ? マグノ シュ タット は 魔 導 士 が ほか を 差別 し →

虐待 し て いる 国 で は なかった の か ! ?

違う 。 彼ら も マグノ シュ タット の 国民 だ 。

魔 導 士 の 国 は 魔 導 士 が 全て を つかさどる 代わり に →

国 の 全て を 命懸け で 守る !

( マイヤーズ ) 我ら は その 覚悟 で ここ に 立って いる 。

我ら の 兵士 に 指 一 本 たり と も 触れ させ は せ ん !

( 一同 ) あ あっ !

魔 導 士 様 ! 魔 導 士 様 !

( シェヘラザード ) そう … それ が あなた たち の 信条 な の ね 。 →

マタル ・ モガ メット 候 … やっぱり 私 →

あなた の こと が 大嫌い 。 →

イグナティウス ネルヴァ 大丈夫 よ 。 →

まだ あなた たち の 金属 器 は 必要 ない 。 →

信じ て … レーム の 民 の 力 を 。

♪ ♪ ~

なん だ ? あれ は 。

♪ ♪ ~

来 た わ ね 。

♪ ♪ ~

ドーン ! ドーン ! ドーン !

ドーン ! ドーン !

あっ ! な ん でしょ う ! ? あれ は !

( イレーヌ ) 1 型 … いや もっと 複雑 な … 。 →

しかも かなり 強力 な 魔法 だ 。

どう なって いる ん だ ?

レーム に も あれほど 強力 な 魔 導 士 の 兵 団 が あった の か ! ?

( シェヘラザード ) いいえ これ は 魔法 など で は ない わ 。

( ネルヴァ ) ど … どう いう こと です ?

( イグナティウス ) 1 年 ほど 前 だった ろ う か … 。

( イグナティウス ・ 回想 ) ( ( 火薬 兵器 ? ) )

( シェヘラザード ) ( ( ええ 。 硝石 硫黄 →

緑 礬 など を 使って →

自然 に は 起こり え ない ほど の 熱 と 爆風 を 起こ せる 。 →

つまり 超 律 魔法 と 同等 の 効果 が ある の ) )

( イグナティウス ) ( ( すばらしい 。 これ は →

シェヘラザード 様 が 魔法 で お 作り に なった ので ? ) )

( シェヘラザード ) ( ( いいえ 。 これ は れっきとした →

レーム の 民 が 考案 し 改良 を 重ね て 生み出し た →

化学 の 力 よ ) )

( ( 化学 … ) ) ( シェヘラザード ) ( ( そんな 顔 し ない で ) )

( ( 言い たい こと は 分かる わ 。 →

なぜ レーム も 煌 や マグノシュタット の よう に →

もっと 金属 器 や 魔法 道具 の 力 に 頼ら ない の か と … ) )

( ( あっ … ) ) ( シェヘラザード ) ( ( それ は できる 。 →

でも し ない 。 →

レーム の 民 は 自分 の 足 で 歩 い て い ける ) )

( ( あっ ! ) )

シェヘラザード 様 は 我々 に こう おっしゃって おら れる の だ 。

魔法 の 力 で 不自然 に 国 を 発展 さ せる こと も できる 。 →

しかし あえて 「 任せる 」 と 。

あっ … 。 自国 の あり 方 を … →

自分 たち の 生き 方 を 自ら の 手 で つかみ取れ →

導き 出せ と 。

だから レーム の 民 は … →

我々 は 自ら を 誇り に 思える の だ 。

♪ ♪ ~

( レーム 兵 ) レーム の 意地 を 見せ て やれ !

♪ ♪ ~

ドーン ! ドーン ! ドーン !

♪ ♪ ~

( モガ メット ) 何 ! ? なぜ だ ! ? →

こんな こと が できる はず が ない 。

「 非 魔 導 士 」 と は 魔 導 士 に 管理 さ れる だけ の →

無能 で 野 卑 な … 。

モガ メット 候 あなた は 間違って る 。

みんな 自分 たち だけ で 歩 い て い ける 。

魔 導 士 なんか い なく たって 。 →

確か に 時 に は 間違う こと も ある 。 →

悲しい 道 を 選び 迷って しまう 時代 も ある 。

でも それ の どこ が いけ ない の ?

間違え て 傷 つい て →

それ でも 前 へ 進め ば いい 。 →

自分 の 足 で … 自分 の 力 で !

ふん ! ドォン !

ドカーン ! ( 2 人 ) う っ … くっ !

♪ ♪ ~

いけ !

( イグナティウス ) 己 を 信じる 個 の 集積 。 →

絶え間 なく 紡ぎ 続け て き た 人 の 力 の 集 合体 。 →

それ が … 。

( イグナティウス ) レーム 帝国 だ !

な っ !

♪ ♪ ~

( 2 人 ) お ぉ … 。

や … やった !

( レーム 兵 ) う お ぉ ~ ざま ぁ みろ !

結 界 が 破れ た ぞ ! →

全軍 進め ~ !

( シェヘラザード ) モガ メット 候 →

あなた の 国 の 民 は かわいそう 。 →

魔 導 士 に 全て を 任せ 守ら れ て →

飼い 殺さ れ て 自信 が ない 。 →

自分 で 戦う こと を 放棄 し て いる 。

大丈夫 。 今回 も どうせ →

魔 導 士 たち が なんとか し て くれる わ 。

魔 導 士 様 ! 魔 導 士 様 !

♪ ♪ ~

( モガ メット ) そう だ 。 何 十万 と いう 命 が →

依存 し て いる 。 →

だが これ こそ が 魔 導 士 の 国 の あり 方 だ 。

その 全て を 背負って 魔 導 士 は 立って い られる 。

そして 我々 の 作り出し た 力 で お前 たち に 勝 てる !

( 魔 導 士 ) 誰 か 8 型 魔法 を 使える ヤツ は い ない か ! ?

( スフィントス ) 前線 の ケガ 人 が ほとんど 魔 導 士 ばっかり … 。

( ゲムナー ) げ ほっ げ ほっ ! げ ほっ ! →

げ ほっ げ ほっ … 。 先生 大丈夫 ?

ぐ っ … 行か ね ば 。

結 界 が 破ら れ て 危険 な 状況 な の だ 。 で も … 。

( ゲムナー ) 魔 導 士 に とって 掛け がえ の ない 大切 な 国 な ん だ 。

頼む 後 の こと を … 。

この 国 を 守って くれ … 。 →

ぐ は っ !

♪ ♪ ~

アラジン 俺 は やっぱり →

この 国 の ため に 戦う 。 あっ … 。

( スフィントス ) お前 も 何 悩 ん で ん の か 分か ん ねぇ けど →

これ は レーム から の 侵略 戦争 だ ろ ! ? あっ ち が 悪い ! →

俺 たち が 頑張って 向こう が 帰って くれりゃ いい じゃ ねぇ か ! →

それ に あいつ の こと だって 見捨て られ ねぇ よ 。

♪ ♪ ~

( 心 の 声 ) ≪ ティ トス くん ≫

( ティ トス ) ( ( アラジン この 世界 は すばらしい な ) )

≪ そう … きっと 彼 は →

僕 が この 世界 に 来 た ばかり の 頃 と 同じ に … ≫

≪ う うん 僕 に は ウーゴ くん が い た ≫

≪ 寿命 だって まだ ある ≫

( ティ トス ) ( ( 死に たく ない … ) )

≪ 助け たい ! だ から →

僕 も 戦う とき か ? ≫

≪ レーム 帝国 の 軍隊 と ≫

はっ !

♪ ♪ ~

魔力 を 集め てる 。

♪ ♪ ~

( レーム 兵 たち ) あぁ … 。 ( レーム 兵 ) なん だ ? あれ は 。

なん だ ? あれ は !

なぎ 払え !

バシュン !

ドォーーン ! ! ( 一同 ) う わ っ !

ぐ お っ … 。

♪ ♪ ~

( 2 人 ) な っ … 。

学長 先生 … これ は 防衛 戦争 なんか じゃ ない 。

ただ の 虐殺 だ よ !

♪ ♪ ~

う ぅ … 助け て くれ … 。

( モガ メット ) どう し た ? もう おしまい か ?

兵器 の 開発 なら 我々 も し て い た ぞ 。 →

ただし お前 たち の よう な おもちゃ で は なく →

本物 の 殺戮 兵器 だ が な 。 →

人 の 力 ? 「 非 魔 導 士 」 の 卑小 な 脳みそ で →

必死 に 考え た の か ? そんな もの →

魔 導 の 力 で 灰 に し て くれる わ !

バシュン ! ドォーン !

( レーム 兵 たち ) あぁ … 。 ( レーム 兵 ) えっ ! ?

なん だ と ! ?

もう … あなた たち の 出番 は →

全て の 結 界 が 破ら れ て から って 言った じゃ ない 。

( ミュロン ) もう 見 て られ ない の だ 。 →

よい しょ っと 。 ドォーン !

( レーム 兵 たち ) おお ~ !

( イグナティウス ) 我が国 の 人 の 力 の 象徴 です ね 。

ええ 。

♪ ♪ ~

あれ が マグノ シュ タット の 魔 導 兵器 だ って ?

( ロゥロゥ ) へ え ~ 。 関係ない ねぇ 俺 たち に は 。

( ムー ) マグノ シュ タット の 魔 導 兵器 狩り 尽くせ !

( 一同 ) おお ~ !

う ぅ … う わ っ … →

ぐ わ っ ! ドカッ ! ドカッ ドカッ !

( 一同 ) う お ぉ ~ !

は ぁ は ぁ … ヤツ ら は 人間 じゃ ない … う わ っ !

♪ ♪ ~

う わ ぁ ~ ! はっ は ~ ! いい です ね 団長 。

こんな の 久しぶり です よ 。

実感 する … 生き てる って こと を ! ぐ わ っ !

ぎ ゃ あ ! 俺 たち が こう いう 種族 に →

生まれ た ん だ って こと を よ ぉ ! →

で や ぁ ~ ! ( ミュロン ) あいつ 絶対 →

お っ 勃 て てる の だ 。 おお ~ 嫌 だ →

興奮 任せ の 戦い なんて 。

ファナ リス が そんな 野蛮 な 種族 だ なんて →

思わ れ たく ない のに 。 ん ?

くたばれ ! 化け物 が ~ !

( 一同 ) う わ ぁ ~ !

くたばる の は お前 ら の 方 だ !

この 餌 ども が ぁ ! ! →

おっと … 上品 に 上品 に 。 →

兄さん の メンツ を 潰し て しまう の だ 。

が っ … 。 ぐ わ っ !

お っ 。 や あ 見つけ た ぜ 。

♪ ♪ ~

( 魔 導 士 ) このまま で は 突破 さ れる ぞ 。

( 魔 導 士 ) もっと 撃つ ん だ ! 焼き払え !

早く 魔力 を 注入 しろ 。 ( 魔 導 士 ) いや ダメ だ →

使い 過ぎ た 。 これ 以上 無理 に 吸い上げ れ ば →

5 等 許可 区 で 何 人 死ぬ か 分から ん ぞ 。

( イレーヌ ) ん ん … やむ を え まい 。 →

魔力 を 注入 しろ !

ドーン ! ( イレーヌ ) 何 ! ?

ドーン ! ドーン !

( 魔 導 士 ) あぁ … 魔力 路 が … 。

なんの つもり な の ? あの 子 は 。

♪ ♪ ~

( ティ トス ) ふん ! ドォーン !

レーム へ 帰り ま しょ う シェヘラザード 様 。

嫌 だ 。 僕 は 帰ら ない !

帰り ま しょ う 。 ガキン !

僕 は シェヘラザード 様 じゃ ない 。

ふ っ 。

♪ ♪ ~

( ティ トス ) ただ の 分身 だ けど … →

たった 1 年 と ちょっと しか 生き て ない けど →

それ でも 一 人 の 人間 に なった ん だ ! →

だから 負け ない 。

僕 に 出来 た 大切 な 人 たち を 守る ため に ! !

「 大 閃光 」 ! ドォーン !

大切 な 人 ? よかった な 。

だが お前 は 分かって ない 。 何 ?

時間 の 流れ も 体 の 作り も →

与え られ た 運命 も →

全部 違う ん だ よ 。 ドゴン !

自分 が なん な の か から 目 を そらす ん じゃ ない 。

お前 は 彼ら と 共に 生き られ ない ん だ 。

違う … 。

でも 僕 は ずっと 一緒に … 。

まだ 分から ない の か ? →

お前 は 化け物 だ 。 人間 に なんか な れ ない 。 →

この 世界 に 本来 生まれ て くる べき じゃ なかった →

命 な ん だ よ 。

♪ ♪ ~

ふ ぅ … 。

( ムー ) 認め なさい 。 君 の 大切 な 人 たち も →

ほんと は そう 思って る 。

♪ ♪ ~

そんな こと ない よ 。

君 は ティ トス くん さ 僕ら の 友達 の 。

たとえ 君 が どんな に 世界 中 の 誰 と も 違って →

独りぼっち でも →

そんな こと 関係ない って 言って くれる 人 たち が いる よ 。

僕 も そう 思う よ 。

♪ ♪ ~

アラジン … 。

ふん 。 そい つ は レーム の 裏切り者 な の だ 。

情け を かける 価値 が ある の か ?

どう 決着 を つけ たら いい か →

一緒に 考えよ う ティ トス くん 。

( ムー ) で アラジン 君 。 君 は どう する つもり で →

ここ へ 来 た の かな ?

♪ ♪ ~

お にいさん たち と →

この 悲しい 戦争 を 止める ため に さ !

♪ ♪ ~

♪ ♪ ~

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