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フルメタル・パニック? ふもっふ, フルメタル・パニック? ふもっふ#1

フルメタル ・ パニック ? ふ もっふ #1

走りだす 瞬間

坂道 で 風 に なる

焼きつけた 陽射 しが

胸 の 奥 熱く した

Ah ー 君 に 近づいて

行く たび 早く なる

時 を 駈 ける

始まり の 予感 さ せる 眼差し が 好き

小さな 愛で いい

いつも 側 で あたり 前 の 時間

また 一 つ 増える 笑い声

空 に 響いて いく

校長

校長 校長 校長

なんで す 教頭 先生

見て ください これ を

校 内 修繕 費 見積り

合計 で 43万5000 円 です か これ は 先月 分

先週 分 です

あの 生徒 相良 宗 介 の 仕業 です

器物 破損 授業 妨害 の 常習 犯 です

先生 彼 の 境遇 は 知っている でしょう

幼い 頃 から 海外 の 危険な 紛争 地帯 を 転々 と

結果 平和な 日本 社会 の 常識 に 馴染め なく なって

だ と して も 彼 の 行動 は 常軌 を 逸して おり ます

だからこそ 我々 教育 者 は 彼 を 導か ねば なら ない のです

で 大 目 に 見る と ?

そう です

校長

噂 で は 彼 の 転入 に 際して 寄付 金 が あった と か

関係 あり ませ ん

相当な 額 だ と か

関係 あり ませ ん

それ で 相良 軍曹

学校 の 皆さん に 迷惑 は かけて い ませ ん ね

肯定 で あり ます 大佐 殿

トラブル は 困る んです

一応 私 たち 極秘 の 傭兵 部隊 な んです から

ご 心配 なく

例え 学校 内 でも あらゆる 手段 で 千鳥 に 近づく 敵 を 殲滅 し ます

いえ そういう 意味 じゃ なくて …

申し訳 あり ませ ん 大佐 殿

そろそろ 登校 の 時間 です

では よい 一 日 を

交信 終了

相良 さん ちょ っ …

あなた が 好きです

真摯な 眼差し 凛 々 しい 横顔

いつも 遠く から 見て いて ため息 を 漏らして い ます

こんな 手紙 で しか 気持ち を 伝え られ ない

臆病 者 の 私 を 笑って ください

でも あなた の こと を 考える だけ で 胸 が はち 切れ そうに なる んです

心臓 の 鼓動 を 止め られたら 少し は 心 も 楽に なる のに

私 の 想い を 受け止めて ください

放課後 体育 館 の 裏 で 待って い ます

眠 そうだ ね カナ ちゃん

また 夜更かし

うん 夜中 に やって た スタローン の 映画 が 面白くて さ

最後 まで 観た の

うん もう ド 派手な 爆発 が ドッカンド …

な … なに

カナ ちゃん

よし

よく ない

朝っぱら から なんの 爆破 よ

説明 し なさい 宗 介

誰 か が 俺 の 靴 箱 を 勝手に 開けた 形跡 を 見つけた のだ

仕掛け 爆弾 の 可能 性 が あった ため

あった ため

大事 を とって 爆破 処分 した

ああ なるほど

って この 平和な 日本 で 靴 箱 に 爆弾 仕掛ける ○ が どこ に いる って の よ

君 は 甘い

つい 最近 も イ ○ の テロリスト が 郵便 受け に 爆弾 を 仕掛け

ア ○ の 高官 を 吹き飛ばした 事件 が あった

俺 とて 油断 は 許さ れ ない

だから って こんな こと して いい 理由 に は なら ん

だが 千鳥

不審 物 の 最も 適切な 処理 方法 は こうして 爆破 する こと …

不 適切 よ

だいたい あんた は いつも いつも …

なに それ

手紙 の ようだ が

ホントだ

負傷 者 13 名 靴 箱 3 つ

上履き 40 足 下履き 29 足 が 全 損

被害 は 以上 です

ご 苦労 美樹 原 君

では 諸君 この 騒ぎ を 説明 して もらおう か

会長 閣下 自分 が

聞こう

はっ

本日 0815 時

自分 が 登校 した ところ 靴 箱 に 異常 を 察知 し ました

不審 物 かね

肯定 です

危険 物 の 可能 性 が あった ため 最も 確実な 処理 方法 を 実施 し ました

どのような 処理 を

高 性能 爆薬 に よる 爆破 処理 です

爆破 だ と ?

はい

まあ

なるほど それ なら 確実だ

どうした 千鳥

騒々しい 娘 だ ね 君 は

林 水 先輩 ちょっと は 異常だ と 思わ ない んです か

学校 の 靴 箱 を 爆破 する 高校 生 が この 世界 の どこ に いる んです

ここ に いる で は ない か

あー もう

どうも 君 に は 理解 が 不足 して いる ようだ な

想像 した まえ

例え ぱ 君 の 自宅 に 見知らぬ 男 から 小包 が 届いた と しよう

手 に 取って みる と 中 で なに か が ガサガサ と うごめく 音 が する

卑猥 な 悪臭 や ほのかな 温かみ で も いい

そういう 小包 だ

さて 千鳥 君 それ でも 君 は その 小包 を 開けて 中 を 見る かね

開け ませ ん 捨て ます

そう だろう

まして それ が 靴 箱 だったら もはや 爆破 でも する しか ある まい

そ … そういう もん て す か

そういう もの だ

教職 員 に は 私 が 言いくるめて おく 以上 だ

手紙 読め そう ?

文面 から 察する に これ は 敵意 ある 第三者 の 手紙 だ

いい か この 手紙 は な …

相良 宗 介 いつも 遠く から 見て いる ぞ

この 臆病 者 め

貴 様 の 心臓 の 鼓動 を 止めて 楽に して やる

放課後 体育 館 の 裏 で 待って いろ

お前 を 殺す

など と いった 内容 に 違いない

なんで そう なる の よ

だいたい これ 女の子 の 字 でしょう

これ は 筆跡 鑑定 を 逃れる ため の 偽装 工作 だ

相手 は プロ かも しれ ん

や だ な そんな プロ

て いう か これ ラブ レター よ や っぱ

なんだ それ は

いや つ … つまり

あんた の こと を 好きな 子 が いる って こと でしょ

その う … うれしく ない の

よく わから ん が 問題 ない

どこ 行く の

先手 を 打つ

授業 始まっちゃ うよ 宗 介

もう

陣 高 ファイト ファイト

陣 高 ファイト ファイト

まだ 誰 も 来て ない みたい ね

ねぇ ねぇ なんで カナ ちゃん が 相良 君 の 様子 見 に 来て る わけ

そ … それ は

あたし は 学級 委員 で 副 会長 だ し

きっちり 見張って なきゃ いけない わけで …

なに よ だいたい 恭子 こそ なんで ついてきた わけ

面白 そうだった から

いい 性格 して る わ ね あんた

来た みたい

あの 人 1 組 の 佐伯 恵那 さん って 人 だ よ

去年 学園 祭 の ミス 陣 高 で 2 位 に なった って いう

あっ そう そう な の

いかにも 男 ウケ し そうな 顔 よ ね

どうせ 頭 は 空っぽでしょ

勉強 も できる らしい よ

学年 末 の テスト で 5 番 くらい だった かな

でも 肝心の 相良 君 は まだ だ ね

じゃ な

相良 君 来 ない ね

もう 2 時間 か

あたし もう 帰ろう か な カナ ちゃん は どう する

あたし は …

もう 少し 待って みる

じゃ また 明日 ね

最低 ね 宗 介 の 奴

あんまり じゃ ない す っぽ かし なんて

痛 そう

死ぬ って 下手 したら

そう したら よ ぉ

おお ? 女 だ

カワイイ じゃ ん

こんな 時間 に なに してん の

夜 は 怖い よ

ほら 俺 ら み たい の が いる から さ

そう そう 例えば こんな 具合 に

やめて ください

「 やめて ください 」 だって よ

ヤベ もう たま んな いっす

なんて こと 誰 か …

ね ほら やめ ねえ よ

放して ください

く っそ ー

ちょっと 待ち なさい よ

か … 彼女 嫌がって る じゃ ない 放して あげ なさい

そう 怒る な よ

ちょっと ふざけて た だけ だって

本当 は 仲間 に 入れて ほしい んじゃ ねえ の

触る んじゃ ねえ わ よ

チッ って ぇ

なんだ この アマ

ふざけ ん な よ

つい …

あ … あの 暴力 反対

心 を 開いて 話し合い ま しょ …

待て コラッ

なんだ こいつ も カワイイ じゃ ん

剥いちゃ え 剥いちゃ え

嫌 ちょっと やめて ー

な … なに

無事 か 千鳥

宗 介 あんた す っぽ かした んじゃ

いや ここ で 待ち 伏せて いた

待ち伏せ ?

ああ

佐伯 さん を ?

そう だ

まさか

そこ で 昼 休み から 今 まで ずっと その 銃 で 狙って た わけ ?

こんな 女の子 を ?

肯定 だ 俺 の 偽装 は 完璧だった

そこ の 女 が 不審な 素振り を 見せたら すかさず ノックアウト

いたん なら さっさと 助けろ

不用意に 姿 を さらす ほど 俺 は 愚かで は ない

愚かな の よ この スットコドッコイ が

あ … あの ホントに 相良 君 ?

いかにも 俺 は 相良 宗 介 だ

で … でも なんで … こんな …

相良 君 私 の ラブ レター 読んで くれ ました

それ なら 爆破 して しまった

ば … 爆破

あっちゃ ー

どうやら 敵 で は ない ようだ が

お前 の 狙い は なんだ

ね … 狙い だ なんて

隠す と ため に なら ん ぞ

ひ … ひどい

気の毒に

妙な 奴 だ 被害 妄想 か

それ は あんた よ

っは よ ー

おい お前 ら

よし

また か

千鳥 なに を する

お は よ 爆破 は ダメ

いかん 危険だ

そう ?

どう 平気でしょ

じゃ ね

昨日 は 助けて くれて あり が と

これ は ほんの お礼

ちゃんと 栄養 とら ない と 体 壊す よ

謎 の テロリスト より

テロリスト か

リロード リロード

リロード リロード

つい 本気 を 出して しまった

出す な

あー もう あの ゲーセン 二度と 行け ない わ よ

確かに 体裁 悪 すぎ

なぜ だ

ゲーム 画面 に 向かって 本物 撃つ バカ が どこ に いる って の よ

弾 が 切れた のだ

だから 画面 の 外 に 鉄砲 向けて 引き金 引けば リロード だって

危険だ 暴発 したら どう する

する わけ ない でしょ

おい

こない だ は 世話 ン なった な

あんた たち

今日 は お め え じゃ ねえ

て め え 相良 と か いった な

顔 貸し な

ついて 来い と いう 意味 か

決まって んだ ろ が 来 な

宗 介

すぐ 戻る

カナ ちゃん やっぱり 心配な んだ ね 相良 君 の こと

いや 相手 の 命 が 心配で

おい コラ ぁ

謝れ

待た せた な

あ … あんた まさか 皆殺し に

いや 何事 も 平和 的 解決 が ー 番 だ

で あっさり 帰し ち まった わけ ?

ええ まあ

情けない ね

でも 阿久津 さん あの 野郎 銃 まで 持って る ん っす よ

敵 う わけな いっす

どうせ モデルガン か なんか だ ろ

な に 言って ん っす か あれ は 実 銃 っす よ

あの 武器 は オーストリア 製 シュタイヤー SPP

口径 は 9 ミリ 装 弾 数 30 発

発射 速度 分速 900 発

セキュリティ 用 に 開発 さ れた マシン ピストル で

強化 ポリマー 製 の フレーム は 極めて 軽く

また フルオート 射撃 時 の 操作 性 に も 優れて いれば …

変な 理屈 こねて んな よ

へい

だいたい ね

その 相良 って 奴 が 武器 持って ん なら 頭 を 絞れよ ね

頭 を 絞れ って どんな

女 が いる んだ ろ そい つ

いや ー ありゃ どっち かって と 狂 犬 と その 飼い主 って 感じ です が

とにかく その 女 を 人質 に すりゃ 武器 だって 使え ねえ だ ろ

なるほど

あと 人数 集め な 全員 招集 だ よ

全員 ?

どうせ 退屈 して た と こだし ね

じゃ あたし は 行く から

もう っす か

うち の 弟 に 買い物 頼ま れて んだ よ

お呼び でしょう か 会長 閣下

千鳥 君 は どうした

彼女 は 今朝 から 欠席 です

そう か

商店 街 の ゲーム センター から 苦情 が 来て ね

その 件 だった のだ が

相良 って の はて め え か

なんの 用 だ

昨日 ダチ が 世話 ン なった な

ッイブンナメ た マネ して くれ ん じゃ ん か よ ぉ

ン でよ ぉ その お 礼 みて え な ー

ッ に ッ かして んだ コラ ぁ ッコロス ぞ おい

まあ 待ち たまえ

相良 君 彼 は 君 に 敵意 を 持って いる そうだ

昨日 仲間 が 君 から 受けた 仕打ち と やら を 恨んで おり

その 報復 を し たい と 言って いる

なるほど で は 彼 に こう 伝えて ください

私 の 戦力 は 諸君 ら の それ を 圧倒 的に 凌 駕 して いる

報復 など 無意味だ

君 相良 君 は こう 言って いる

この ヘタレ が ワシ を いわ す なん ざ 10億万 年 早い んじゃ コラ

見事な 語 学力 です 会長 閣下

なに 書物 で 少々 かじった だけ だ

この 翻訳 で 通じる か どう か 少々 不安だ が

待た ん か コラ ぁ

狼藉 は 控えろ

待って それ より 今日 は 伝言 が あんだ よ

へい

もしもし

あんた が 相良 って 奴 だ ね

お前 は

放課後 に 顔 貸し な

断る

これ を 聞いて も かい

宗 介

千鳥 なぜ 君 が

今朝 駅前 で この 人 たち に 捕まった の と ほほ

これ で 分かった ろ

来 なかったら この 女 が と うなる か

5 時 に 泉川 町 の 廃校 場 まで 一 人 で 来 な いいね

彼女 は 人質 と いう わけ か

そういう こった

とうだ て め え が いくら ハジキ なんて 持って て も な

これ なら …

なんだ よ

愚かな マネ を した もの だ

できれば 手荒な こと は 避け たかった のだ が

て … て め えら なに を

では 貴 様 の 黒幕 を 吐いて もらおう

これ 皆 あんた の 子分

ああ 奴 が 来 なかったら

お め え に こいつ ら の 相手 を さ せて やる

や だ な

阿久津 さん 来 たっす

千鳥 を 放せ

その 前 に 武器 を 捨て な 全部 だ よ

要求 に は 従った ぞ

どこ に 入って た んだ よ それ

ま … まあ いい

よし お め えら そい つ を かわいがって や んな

こんな の ずるい わ

そう あたし は ずるい 奴 さ

逃げて 宗 介

おら あー

全員 上 を 見ろ

なんだ

ヨ … ヨシキ

そう お前 の 弟 だ

小学校 から 誘拐 し 密かに 吊るして おいた

お前 は あの 弟 に だけ は 心 を 許して る そうだ な

なぜ それ を

独自の 情報 だ

ごめん 今 すぐ 言い ます から

そろそろ 目 が 覚める 頃 だ な

ヨシキ

ね … 姉ちゃん 助けて

あ … 暴れちゃ ダメだ よ 暴れる な

安心 しろ

少し 暴れた くらい で は あの 綱 は まず 切れ ない

ただし

ヨシキ

残り 5 本

姉ちゃん 助けて

怖い よ

姉ちゃん 姉ちゃん 姉ちゃん

お前 の 弟 が 落ちて くる まで あと 何 本 か な

さあ どう する

や … やめろ さ も ない と …

さも ない と ?

姉ちゃん

この 女 が どう なって も いい の かい

殺す か それ も やむなし だ

千鳥 す まんが あの 少年 と 運命 を 共に して くれ

テロリスト に は 譲歩 し ない これ は 国際 常識 な のだ

なに よ それ

安心 しろ 遺族 へ の 手紙 は 俺 が 書く

書く な おい

では 選べ 阿久津 万里

二 人 と も 助ける か 二 人 と も 殺す か だ

ここ で 折れたら こいつ ら に 示し が つか ねえ

でも そう し ねえ と ヨシキ が …

ヨシキ が …

誰 に でも 大切な もの は ある

例えば お前

そう お前 だ

お前 の 名前 は 高山 清司 硝子 山 高校 2 年

中学生 の 妹 を かわいがって いる

その 妹 は 毎日 夕方 6 時 頃 に 弁天 通り を 通って 帰宅 する

人気 の 少ない 道 だ

どこ か の 悪党 に 狙わ れ ない か 心配だ な

それ から お前 だ 伊達 悠 太

ボタン インコ を 飼って いる そうだ な

11 歳 の 時 に 親 に 懇願 して 買って もらった

ボタン インコ は すぐに 死ぬ らしい ぞ

窓 の 隙間 から 部屋 に 殺虫 剤 を 流し込ま れた だけ で

悶え 苦しみ 痙攣 した あげく …

やめろ やめて くれ

怯える こと は ない

俺 は お前 の インコ の 話 を した だけ だ

お前 は 五十嵐 功一

汗水 たらして やっと 購入 した バイク が ある

お前 は 遠藤 敬志 最愛 の 母親 と 二 人 暮らし だ

そこ の 菅谷 茂 は 最近 一 つ 年 下 の 彼女 が できた

さらに そこ

中島 慎 太郎 の 姉 は 1 週間 前 に 子ども を 出産 病院 の 医師 たち …

これ で 満足 かい 弟 を 放し な

無事 か 千鳥

あ … ありがとう でも …

言い たい こと は 分かる

さっさと 全員 射殺 する べきだった

違う わ よ

なんの 罪 も ない 子 を あんな 目 に 遭わ して

その 件 か

これ で いい んだ ね

うん なかなか の 演技 だった

でも 怖かった な ちゃんと 約束 守って よ ね

ラジコン だった な 買って おく

騙し や がった な

会長 閣下 が 手 を 貸して くれた のだ

「 遠慮 はいらん 敵 の 流儀 に 合わせて 存分に やれ 」 と な

何事 も 平和 的 解決 が 一 番 だ

平和 的 ?

な に 食べ たい

カレー が いい

ホントに ?

では しゃぶしゃぶ を

ない

なん な んだ あいつ は

面白い 人 だ よ

いきなり 授業 中 に 踏み込んで きて 「 助け が いる 」 って 言う んだ

先生 が 怒ったら ピストル 突きつけて 「 緊急 事態 だ 」 って

彼女 の こと が よっぽど 心配だった んだ ね

ただ の 危ない 奴 って わけじゃ ねえ の か

えっ

なんでもない 帰ろう

いよいよ 開始 した アクション 巨編 フルメタル ・ パニック ? ふ も っふ

次回 は 人 型 機動 兵器 アームスレイブ の ハードな バトル が 展開

ああ 今回 それ ない から

なに

ない の ずっと 最後 まで

だが それでは 俺 の 見せ場 が

次回 学園 ラプコメ フルメタル ・ パニック ? ふ も っふ

「 すれ違い の ホスティリティ 」 と 「 空回り の ランチ タイム 」 に

ご 期待 ください

待て ラプコメ だ と 聞いて ない ぞ

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日 听 gen

翻 译 yuka

日 校 戚 风

翻 校 小 江

时间 轴 Foyzi

压制 紺野 木綿 季

字幕 诸神 字幕 组

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