第 53回 あなた の 身近に いる 人生 て ゙関わって は いけない 人 5選 【人生 論】 (2)
聞いて あげた ところ で ね 話 を 今後 改善 も し ない どころ か 相手 の 成長 する 機会 って いう の を 奪っちゃ う んです よ ね で ま ぁだ から 愚痴 を 聞いて あげる って 言う の が 4 件 相手 の 成長 する 機会 奪っちゃ うって こと も ある ね なんだ 無冠 でも 愚痴 を 聞いて あげる って の が いい わけじゃ ない んです よ たまに はね 人間 愚痴 こぼし たい 時 も ある んです よ ね なんで そういう 人 は ね もちろん 普段 愚痴 を 言って ない 人 と か が たまに ね や っぱ 疲れたり と か 理不尽な こと で 落ち込んだり と か そういう とき は ある んで ね そういう とき は 聞いて あげ たら いい んです けど そういう 人 って いう の は 自分 で ちょっと 感情 が 落ち着いて 整理 が できたら また 次に 向かう 第 3 出す んです よ 普段 から 愚痴 っぽい 人 と は もう 質 が 全然 違う んで ね 何でも いつも 普段 から 口 が 多い なあ みたいだ ね 愚痴 を 言って る 人 原因 た 2- の 人 の 相手 を して は いけ ませ ん と 自分 は 疲れる し 相手 の 成長 も 阻害 する 人 別 に いい こと が 何も ない から ね かから ない に し ましょう で 4 つ め 切れて くる 人 です ね これ ね 消えて くる 人 絶対 に 避けた 方 が いい で すね もちろん 人間 なんで 起こって も いい んです よ 喜怒哀楽 って いう 感情 が あって いる で 感情 が ある んだ から 嫌な こと さ れたり と か 理不尽な こと さ れた 時 で 起こって も いい んです よ 感情 が ある から ね でも 怒って も いい んだ けど 切れる って いう の を と 怒る って の はや っぱ 違う 合う んです よ ね 怒る って いう の は や っぱ 腹 を 立てて る って まあ 感情 を 出して いる 状態 です よ ね 出す まで て これ は いい んです よ ね 人間 だ から 嫌な もの は 嫌だ と 怒る こと が ダメ だって ね 言わ れ がちな んです けど 木 耳 社 怒って も いい と 思って て 理不尽な こと さ れたり は さっき も 言い ました けど ね あまりに も ひどい こと を 言わ れた 怒って 普通な んだ と を ここ で ね 全部 自分 の 感情 を 押し殺した ところ れちゃ うんで 人間 の 心 ね ただ 切れる の は ダメな んだ よ と 切れる って 言う の は 例えば まあ 物 に 当たったり と か 暴力 で 相手 を 支配 しよう と する 行為 です よね 自分 の 感情 を 相手 に ぶつけて 攻撃 する って いう 行為 です よ ね まあ 具体 的に はって ねえ と なったり と か 物 に 当たったり と か 暴力 振るったり と かね 自分 の 感情 を セーブ と かま ぁ コントロール できて ない 状態 です よ ね 誰 でも 嫌な こと と か やっぱり ある んです ね それ を 出 すって ない んです けど 相手 を 攻撃 しよう と か 破壊 しよう って 思って ぶつける って いう ね 自分 で 感情 を コントロール できて い ない 状態 と 思う 全く 違い ます よ ね で これ ら を する って いう の は ね もう これ ら は コミュニケーション が 成立 し ない 人 なんで 相手 の こと を 考え れ ない 死亡 感情 だけ で 動く し もう 絶対 関わら ない 方 が いい 人 です ね もう 今後 も 繰り返す しね なんで こういう 人 は もう 迅速に 出会った 迅速に 逃げ ましょう と でも 5 つ め ね 自分 と 他人 の 境界 線 が ない 人 です ね きっ もう ねいる んです よ この 手 の タイプ の 人 ね 今 まで の 例 と かぶる ところ も ある んです けど 他人 と トラブル が 多い と と かね コミュニケーション で つまずく 人 ね 結構 sns と か で 噛み付いて くるって の も この タイプ な んです けど 自分 の 境界 線 って いう と 自分 で コントロール できる こと です よ ね 例えば 自分 が 何 を 考える か と か どう 行動 する か と か どんな 感情 を 持つ か と か 自分 が 何 を 話す か と かね これ を 自分 で 全部 コントロール でき ます よ ね これ を 自分 の 境界 線 の 中 に ある もの な ん です ね 他人 と の 境界 線 って いう と 相手 しか コントロール でき ない こと だ か 自分 が コントロール でき ない こと です よ 例えば 相手 が どんな 行動 して くれる か と か 女 言葉 話して くれる か と かね どんな 感情 を 持って くれる か と か どう 感じて どう 考えて くれる か と かね こう やって コントロール でき ない こと でしょ で 今日 境界 線 が ちゃんと 弾けて ない 人 の 例 なんで す けど 例えば 自分 が こう 思って いる んだ から 相手 も こう 思って いる に 違いない と かね あの 人 は なんで は な の とか まあ なんか もっと 小さい ところで 言う と メッセージ を 送った の に なんで 返して くれない の みたいな ね 男女 関係 と か に 結構 多い です よね 自分 が メッセージ を 送る と か 気持ち を 伝える と いう こと まで は 自分 の 範囲 内 だ から それ は 自由に したら いい と 思う んです けど この メッセージ を 送った こと に 対して 相手 の 行動 を 要求 する って いう の は 自分 の 範囲 も 超えて ます よね 自分 の 教科 書 を 超えた こと です よ ね も 書 の 範囲 を 超えて いる のに そこ に 気づいて ない って 言う と が いろいろ 結構 多い んです よ ね 私 が こうして いる の に なぜ あの 人 は こうして くれ ない の と 金 で 自分 の 思い通りに なら ない と いう イライラ を ぶつけて くる と いう の は こういう 人 が 多い んです よ ね 結構 ます そう に 対して 僕 自身 も ます ゾーン に 対して ね 話 を して いる のに 自分 の こと を 言わ れて る って 結構 被害 者 感情 を 持ったり と かね 例えば まあ 女性 に こういう 人 って 結構 いたり し ます よ ね と 会社 員 で こういう 事例 て 結構 あり ます よ ね みたいな あくまで 一例 お 話し して る のに 自分 が 公示 さ れた 自分 の こと 言わ れて る んだ 見た よ ね 感じる 人 と かねこ の 辺 で 結構 境界 線 が はっきり し ない 人 が 多い んです よ ね こちら の 境界 を 結構 乗り越えて ズケズケ 向こう から 攻撃 攻撃 して きたり する 人 も 結構 そういう 人 が いる んです よ ね 国 同士 だったら ね 国境 を 越えたら 打た れる んです けど ね なかなか カフェ た インド の ね コミュニケーション の 境界 線 は 猫 いて も 打た れ ない んで 結構 ズケズケ くる 人 多い です よ ね これ 相手 と して も 避け ない と こういう 人 が いたら ね 逃げ ない と いけない んです けど 自分 自身 も 境界 線 って いう の を 退けて ない と 結構 ネタ 人 の 問題 を 自分 の 問題 に して しまって 例えば です けど 頼ま れて も ない アドバイス を しちゃ ったり と か 部下 に 仕事 を 任せ られ なかったり と かね 本来 は その 人 の 仕事 だ から 大きな 目 で 見たら その 人 に 任せ ない と いけない んです よ ね なんだ けど 自分 で 全部 抱え込んじゃ ったり と か 上司 が やる べき 問題 を 自分 が 変わって 行って しまったり と かね 相手 の 言う こと ばっかり 聴いて 相手 は 何も 自分 に 対して まして もらえて ない のに ね 搾取 さ れ 続ける 状態 に なったり と か やり たく ない こと を 押し付け られて 断れ ない no が 言え ない みたいな ま ぁ そういう 状態 です よ ね で ま ぁ 家族 と か 友人 と か 他人 と か まあ 全て に 境界 線 は ね 結構 必要な んです よ ね 結構 優しい 書 と か ねついて 受けちゃ う 人 と か に も 結構 やって a 損して る 人 って いう の が まあ 結構 いる んです けど この 辺 も ね 結構 大切な ところ です よね で ま ぁ 以上 の 5 つ 話し して きた んです よ これ ら の 人 は ね 幼少 期 の 教育 と かま ぁ 結構 トラウマ と か で ね もう 問題 が ある 人 が 多い んです よ ね もちろん 環境 の 不幸 と かも あった かも しれ ない んです けど その 人 自身 も 自分 で 解決 して いく しか ない んです よ だ から そこ は 適切に 距離 を 置 い て ね まず 自分 を 大切に し ましょう と いう こと です これ ら の 人 に 関わる と 自分 の エネルギー が 座れて ね ほんと 疲弊 する んです よ 自己 肯定 感 下げ られたり と かた 兄 に 振り回さ れたり と か 自分 の 人生 を 生き れ なく なったり と か 自分 自身 が レベル アップ して いけない と かね けっこう ある んです で これ が こういう 人 たち が 会社 の 上司 に 多い んだったら 僕 は 姉 も その 会社 て さっさと やめた ほう が いい と 思う んです よそ の レベル の 会社 って いう こと だ から ね お 金 は もちろん 大事です けど ほんと 人生 疲弊 して もっと 大切な も 失って しまったり と か する んで ね で 僕 自身 も これ ら の 人 に 出会ったら もう 反応 も し ない 下 去 距離 を 開ける ように して ます ね 本当に 近しい 人 と か の 場合 で ちょっと 号 距離 感 が 難しい 時 と か ある んです けど せめて 担任 は ね こういう タイプ の 人 に 出会ったら 反応 も し ないで すね もう 関わら ない 勝った 距離 を あける と 反論 も し ないで すね で 本当の 優し さ って いう の は 誰 に でも 優しく する こと じゃ ない と 思う んです よ ね いて の 要望 何でも 聞いて あげる こと じゃ ない って いう か ねま ぁ それ って ただ の 相手 の 依存 先 に なって る だけ なんで 都合 の いい 存在 に なる こと でも ないで す よ ね なんか 学校 で 習った 道徳 と か で なんか こう 人 は 誰しも 平等 と か 人 に 認めて もらえる の は 良い こと と か 人 に 優しく し ない と いけない よ ね と かね 誰 と でも 仲良く しよう ね 喧嘩 良く ない よね ー と か 困った 人 が いたら 助けて あげ おね っと か みんな に 迷惑 かけて は いけ ませ んだ か 値段 帯 に よって 個人 の こと は 頭 と か まあ どれ も 確かに 素晴らしい こと である と 思う んです よ 道徳 と して は ね 道徳 的に は 確か にそう な んだ けど やっぱり ね その 中 で ただ 当たり前の ように こっち の エネルギー を 吸い取って いく 搾取 する 奴 って いう の が オール んです よ 実際 世の中 に ね ほんと ね 求 聞 吸 血 鬼 なら ぬ みたいな 9 聞き に きよ す を 兄 みたいな もう こっち が 我慢 して て も ね こう 人 に 立った 時 解決 し ない んです よ そういう 人 に 出会う と も 疲弊 する んで 関わら ない の が 一 番 です よ と ほん と 説き伏せる 必要 も ない し 改善 を 促す 必要 も ない し ね まあ それ も 相手 を コントロール する 行為 なんで 改善 を 促す して も ないで す と ただ たが g 迅速に 逃げ ましょう と 距離 を おき ましょう って こと です よ ね やっつけ なくて いい と 逃げよう って こと です ね これ ら の 人 は 本当に 相手 に する だけ 時間 の 無駄な んで も 関わら ない って こと が 一 番 自分 に も 相手 の ため に も 結局 なる んです よ ね もちろん ね もっと 大きな 目 で 見て 相手 に コーチング と かして あげたら いい の かも しれ ない です けど 結局 時間 も 労力 も かかる シーツ 頭上 も 卑下 する だけ して 終わる だけ なんで ね 変わら ない んです よ と なんで どうせ 同じ 時間 使う んだったら 自分 自身 と か 大切な 人 に ね 時間 を 使い ましょう と