夜 に 駆ける / YOASOBI 【 日本 の 歌 で 日本語 を 勉強 しよう #03】 - YouTube
みなさん こんにちは !日本語 の 森 の ゆか です 。
ついに この 曲 を みなさん に 紹介 する 日 が やってきました 。
もう 言います ね 。
今日 紹介 する の は YOASOBI の 夜 に 駆ける と いう 曲 です 。
「よる に かける 」と 読みます ね 。
この 曲 、日本 で は 本当に 有名 な んです が
みなさん から 「先生 、夜 に 駆ける 紹介 して ください 」
「YOASOBI紹介 して ください 」という コメント を みて
外国 でも 有名な ん だ と いう こと を 知りました 。
駆ける と いう の は 走る と いう 意味 です よね 。
夜 に 駆ける 、つまり 夜 に 向かって
走って いく という 意味 の 題名 です 。
この 「夜 に 駆ける 」と いう 曲
恋愛 の 曲 です 。
男性 と 女性 が 2人 出て くる んです が
歌詞 だけ 見る と 「あ ぁ 素敵 な 恋愛 の 歌 だ な 」と
感じる と 思います 。
ただ 、この 曲 に 隠された
裏 の 意味 も ある ので
今日 は それ を 皆さん に 紹介 して いきたい と 思います 。
その 裏 の 意味 が ね 、ちょっと
怖い ん です よ ね 。
まずは 歌詞 の 中 を 見て
わからない 単語 が ない よう に
一つ ずつ 説明 して いきます 。
みなさん 、いつも の ように 著作権 の 問題 で
ここ で 曲 を 流せない ので
この 曲 を 知らない と いう 方 は 、
まず この 曲 を 聴いて みて ください 。
下 に リンク を はって おきます 。
知っている という 方 は 私 が 今 から
歌い ながら 説明 する ので
しっかり ついてきて ください ね 。
まず 最初 です 。
はい 、ここ まで 見て いきましょう 。
「さよなら 」これ は 話した ことば です ね 。
「さよなら 」だけ だった
その 一言 だけ だった ん です ね 。
でも 、その 一言 で 全て が わかった と 言って います 。
その 一言 と いう の は
「さよなら 」と いう 言葉 の こと です よね 。
この 曲 、まず 女性 と 男性 が 出て きます 。
女の子 です ね 。
女の子 と 男の子 、2人 います 。
「さよなら 」と 言った の は 彼女 です ね 。
彼女 が 「さよなら 」と お 別れ の 言葉 を 言いました 。
その 一言 で 、 ぼく は
全て が わかった と 言って います 。
全て が わかった と いう の は
あなた が 何 を 言いたい の か
何 が したい の か
ぜんぶ 理解 しました と いう 意味 です 。
「さよなら 」と いう 短い 言葉 だけど
それ だけ で 全部 わかった よ と 言って います 。
次 です ね 。
日 が 沈み 出した 空
日 が 沈む 、この 沈む と いう の は
下 に 落ちる と か
こう ↓なる こと 、沈む と 言う んです が
日 が 沈む って いう の は
太陽 が どんどん 落ちて いく こと です から
つまり 夕方 に なって 、夜 に なる という 意味 です 。
日 が 沈み 出した 空
夕方 に なって きた 空 と 、君 の 姿
この 2 つ が フェンス 越し に 重なって いた
と 言って います 。
みなさん フェンス わかります か ?
フェンスって いう の は 柵 ( さく ) の こと です ね 。
ここ から 入って は いけません よ と いう
しるし の ため に 、こういう
こんな 形 と かね 、こういう の も ある かな
こういう ふうに
ここ から 入って は いけません よ と いう 壁
柵 が ある ん です が
これ を フェンス と 言います 。
フェンス 越し です ね 。
この 「〜 越し 」 と いう の は
その 物 が 間 に ある 状態 の こと を 言います 。
フェンス 越し に 彼女 を 見る と 言ったら
ここ に フェンス が ある 状態 です ね 。
フェンス が 間にあって
その 向こう の 彼女 を 見る
フェンス 越し に 見る と 言います 。
例えば スポーツ の 観戦 を する とき も ね
こう やって みる じゃ ないで すか
これ 、フェンス 越し に 見る と 言います し
あと よく 使う の は 「かがみ 越し 」と いう 言い方 です ね 。
「かがみ 越し に 目 が 合う 」と いう ふうに 言ったら
私 が 鏡 を 見る 、もう 一人 の 人 も 鏡 を 見る
鏡 の 中 で 目 が あったら
かがみ 越し に 目 が 合う と いう ふうに 言います 。
何 か 間 に 置いて ある 状態 です ね
つぎ 、「重なって いた 」です ね 。
重なる という の は
物 の 上 に 物 が 置いてある 状態 なんです が
これ も 重なる 、だし
横 も 、これ も 重なる と 言います
つまり 、ここ で 言いたい の は
日 が 沈み 出した 空 が ここ に ある んです ね 。
夕方 に なって きた 空 と 君 の 姿 が
フェンス 越し に 重なって 見えて いる
と いう 意味 です 。
夕方 の 太陽 が あって 、君 が いて
それ を フェンス の 向こう側 に
ぼく が 見て いる 状態 です ね 。
この 状態 を あらわして います 。
つぎ です 。
「初めて 会った 日 から 」簡単 です ね 。
最初 に あった 時 から
「僕 の 心 の すべて を 奪った 」です ね 。
奪う と いう の は 、人 の もの を とる と いう 意味 です ね 。
特に 無理やり 取る 時 に 使う んです が
心 を 奪う と いう 表現 は よく 使われます
心 を 奪う と いう の は
は ぁ ・・・すごい !と かね
おもしろい ・・・!大好き ・・・!
こういう 気持ち で 、強く 心 が
何 か に ひかれて いる 状態 を あらわす 表現 です 。
心 を 奪う とか
心 が 奪わ れ る と いう ふうに よく 使う ん です が
ここ で 言いたい の は 、初めて 会った 時 から
僕 の 心 の すべて を 奪った
つまり 、君 が 僕 の 心 を 奪った ので
君 の こと が 大好き に なって しまった という 意味 です ね
つぎ
どこ か は か ない 、と 読みます 。
はか ない 空気 を 、「まとう 」と 読みます ね 。
纏う 君 は 寂しい 目 を して た ん だ 、です ね
これ 、「さびしい 」と 読む ん です が
この 曲 の 中 で 「さみしい 」と いう 表現 に なっていた ので
そのまま 使います 。
でも 、意味 は 同じ です ね 。
まず 「 儚い 」 です 。
「儚い 」という の は 、すぐに 消えて
なくなって しまい そうな
そういう 状態 を あらわす 言葉 です 。
儚い 空気
この 「空気 」と いう の は 雰囲気 と いう 意味 で
使われて います 。
消えて 無くなって しまい そうな
そういう 雰囲気 を まとう 君 です ね 。
「まとう 」という のは 、身 に つける と か
巻きつける という 意味 が ある ん です が
こういう ね
こういう ふうに
これ 、毛布 を まとって いる 状態 です し
あと ドレス を まとう 、と かね
服 を 着る ・身 に つける という 意味 でも
使わ れる ん です が
こんなふうに 、空気 を まとう と 言った 場合
そういう 雰囲気 を 体 全体 に 持って いる
と いう 意味 に なります 。
「どこ か 」という の は
どこ か はっきり わからない けど
と いう 意味 な ので
なんとなく という 意味 に 近い です ね 。
なんとなく 儚い 空気
消えて 無くなって しまい そうな
そういう 雰囲気 を もっている 君 は
と いう 意味 です 。
寂しい 目 を して た ん だ 。
寂しい 目 という の は 、つまり
寂し そうな 顔 を して いた という 意味 です ね 。
つぎ です 。
はい 、ここ まで 見て いきましょう
もう 歌詞 が つながり すぎて
どこ で 切る の か わかりにくかった と 思う の です が
前 から 一つずつ 見て いきましょう
いつ だって 、これ は いつでも という 意味 です
いつ だって 、という の は ちょっと
アニメっぽい 、マンガっぽい 言い方 です ね
いつでも チックタック と 鳴る 世界 で 、です ね
チックタック という の は
時計 の 針 が 動く とき の 音 を あらわす 言葉 です
チックタック チックタック チックタック
こう です ね
「 ッ 」 が ない 場合 も あります
チクタクチクタク とも 言います
チックタック と 鳴る 世界 で
これ 、場所 を 表して います ね 。
つまり 、チックタック と 鳴る 世界 と いう の は
いつでも 時間 が 流れ 続けて いる
そういう 世界 で という 意味 です 。
つぎ
何度 だって さ 、また あります ね
何度 だって さ
これ は 、何度 でも と 同じ です 。
触れる 心ない 言葉 です ね 。
触れる と いう の は 、さわる と いう 意味 な ん です が
経験 する という 意味 も あります よ ね
日本 文化 に 触れる と 言ったら
日本 文化 を 経験 する という 意味 です ね
ここ も 経験 する という 意味 で 使って います
触れる 心ない 言葉
言葉 です から 、ここ は 聞く が いい です ね 。
何度 でも 聞く 心ない 言葉 です
心ない という の は
言葉 を 見れば わかる と 思う ん です が
心 が ない です から ね
思いやり が ない とか
人 を 傷つける ような
そういう 言葉 の こと です 。
心ない 言葉 &うるさい 声 です
ここ andです ね 。
心ない 言葉
人 を 傷つける ような 言葉 と か
うるさい 声
この 、うるさい という の は
わ ー わ ー わ ー わ ー わ ー !
こんなふうに 、音 が 大きくて うるさい なぁ
と いう 意味 で 使われて いる ので は なくて
心ない 言葉 と だいたい 同じ 意味 です ね 。
自分 が 聞き たくない と 思う ような 声 の こと です
そういう 言葉 と か 声 に
涙 が こぼれ そう でも 、です
なみだ が 、これ 「こぼれる 」と 読みます 。
涙 が こぼれる という の は
涙 が いっぱい に なって 涙 の つぶ が
下 に 落ちて いく こと です ね 。
つまり 、涙 が こぼれる という のは
泣く という 意味 です 。
ただ 、この 「零れる 」という 漢字 を
こう 書く こと は 日常 生活 で は ほとんど ありません
これ は 歌詞 だから この 漢字 が 使われて います ね
この 零れる と いう 漢字 、レイ と も 読みます が
この 漢字 すごく きれいな 漢字 な ん です よ
人 の 名前 に も よく 使われたり する んです が
この 漢字 は 、ひと つぶ の 水滴
これ を あらわす 漢字 でも ある ので
涙 が こぼれる 、泣く という 表現 に
この 漢字 を 使う と とっても きれい だ な と いう
印象 が あります 。
つぎ
ありきたり は 、よく ある とか
め ずし くない と いう 意味 です ね 。
そういう 、普通の よろこび
幸せ を 、きっと 二人 だったら
見つける こと が できる という 意味 です 。
ここ から 歌 の サビ に なります 。
歌 の サビ と いう の は
曲 の 中 で 一番 盛り上がる ところ です ね
では いきましょう
ここ まで 見て いきましょう
騒がしい 日々 です ね
騒がしい という の は うるさい という 意味 な ん です が
騒がしい 日々 と いう 言い方 を した 場合 は
やる こと が たくさん あって 、忙しくて
大変な 毎日 と いう 意味 に なります
そういう 毎日 に 、笑えない 君 に 、です ね
そういう 毎日 の せい で
笑え なく なって しまった 君 に 、です ね
毎日 やる こと が たくさん あって
あー もう 大変で しんどい
もう 楽しい ことない 〜
全然 笑え へん (関西 弁 に なっちゃった xD )
って なって いる 君 に
いい です ね
思いつく 限り 、この 〜 限り という の は
〜 する だけ 全部 と いう 意味 です
範囲 を あらわす 文法 です ね
思いつく 、という の は 考え が 頭 の 中 に 出て くる
と いう 意味 です 。
あ !これ が いい ん じゃない か な !
あ !これ が いい ん じゃない か な !
これ が いい ん じゃない か な !
思い つく だけ 全部 の まぶしい 明日 を ・・・
「を 」で おわって いる ん です が
・・・を あげる 、と かね
プレゼント する と いう 言葉 が ここ に 隠れて います
こういう 言い方 よく 使われます ね
がんばって いる あなた に 、花束 を ・・・
って 言ったら
・・・を あげる とか 、・・・を プレゼント する
と いう 意味 に なります 。
忙しくて 笑え ない
楽しく なく なって しまって いる あなた に
自分 が 考えられる だけ 全部 の
まぶしい 明日 を あげる と 言って います
まぶしい という の は 、光 が 明る すぎて
目 が 開けられない と いう 状態 の こと です ね
まぶしい 明日 、つまり
明るい 明日 、 楽しい 明日
と いう 意味 に なります 。
つぎ です
明けない 夜 、明けない という の は
明るく なら ないで すね
明けない 夜 って いう のは 本当 は ない です よね
夜 の 次 は 必ず 朝 が 来る んです が
ここ で 言って いる 夜 と いう の は
落ち込んで 、悲しくて
苦しく なって いる 状態 の こと です ね
それ を 夜 と 言って いて
朝 が 逆に 、明るくて
前向き に なっている 状態 を あらわして います
つまり 、明けない 夜 に 落ちて いく という のは
笑えない …仕事 たいへん …もう 頑張れない …
こう ね 、気持ち が 落ちて しまって
もう 上 に 上がって くる こと が できない
楽しい こと を 考える こと が できなく なって
しまう 前 に 、何 を してって 言ってます か
僕 の 手 を つかんで 、ほら !
と 言って います 。
つかむ と いう の は 、手 で 強く 握る
こと です ね 。
つまり 、女の子 が ね
あ ぁ ー もう 仕事 大変だ ー と 言って
落ちて いく ん です ね 。
あ ぁ ー もう ダメだ ー
その 前 に 「待って 待って 待って !」
僕 の 手 を つかんで !助けて あげる !
こう 言って いる 状態 です ね
明けない 夜 に 落ちて いく 、その 前 に
僕 の 手 を つかんで !
「ほら !」という の は
相手 に 注目 して ほしい とき に 使います ね
ほら 食べて ! ほら 見て !
ほら つかんで ! と 言って います 。
最後 です ね 。
忘れて し ました くて
これ は 、忘れ たくて です ね
閉じ込めた 日々 と いう の は
心 の 中 に しまって いた
悲しくて 苦しい 、忘れたい ような
毎日 の 思い出 の こと です ね
そういう もの も 、抱きしめた 温もり で
溶かす から と言って います ね
これ も 全部 あいまいな 表現 な ん です が
ここ で 言いたい の は
彼女 が 辛い です よ ね 、苦しい
もう 笑え なく なって しまって います ね
でも 、それ も 僕 が 抱きしめて
その 悲しい 苦しい こと も 消して あげる
溶かして あげる と 言って います
最後 です ね
こわくない よって 言ってます
僕 が いれば 大丈夫 だから !と いう 気持ち です ね
怖くない よ 、いつか 日 が 昇る まで です ね
さっき 「日 が 沈む 」と いう 表現 が ありました よね
日 が 沈む と いう の は
夕方 に なって 夜 に なる こと
逆に 日 が 昇る 、昇る という のは
上 に 上がる こと です から
日 が 昇る と いう の は 、朝 に なる こと です
朝 に なる まで 二人 で いよう と 言っている んです が
この 曲 の 中 で の 夜 と いう の は
悲しい 、苦しい 状況 の こと
朝 という の は 前向き で 明るい 明日
未来 の こと でした よ ね
だから 今 は 悲しくて 苦しい かも しれない けど
日 が 昇る まで
楽しく 前向きに なれる まで
一緒に いよう と いう 歌詞 です
はい 、皆さん ここ まで 聞いて
どう 思いました か ?
落ち込んで いる 彼女 を 応援 する 彼氏
あぁ なんて ステキ な 曲 な ん だ と
思った かも しれません 。
でも 実は この 曲
もっと 違う 意味 が ある ん です
この 「夜 に 駆ける 」という 曲
実は 、小説 を もと に して
作られた 歌 です 。
【 タナ トス の 誘惑 】 と いう 小説 が あって
それ を 歌 に する ため に 作られた グループ が
この YOASOBI という グループ です 。
だから 【 タナ トス の 誘惑 】 と いう 小説 と
この 「夜 に 駆ける 」という 曲
内容 が 同じ なん です ね 。
そして その 小説 、なんと
「死 」を テーマ に した 内容 なんです よ
自殺 願望 が ある
いつも 死にたい と 思って いる 登場人物 が います
そういう ふうに この 歌詞 を 見る と
ちょっと 違う 印象 に なる と 思います
例えば 、「さよなら 」だけ だった
この 「さよなら 」と いう 言葉 も
恋人 同士 だったら ね 、単純に
男 と 女 が 別れる 、なん です が
死 を イメージ し ながら この 文章 を 読む と
もう 二度と 会えない と いう ような 意味 に 聞こえます し
ここ の 部分 です ね
フェンス 越し に 重なって いた
私 は こういう 状況 だ と いう ふうに 説明 した んです が
例えば これ が 、高い ビル の 屋上 だった と したら
高い ビル の 屋上 と いう の は
落ちたら 危ない ので フェンス が だいたい ある んです よね
ここ から 入る と 危ない です よ という フェンス が
用意 して ある ん です が
これ は 、男性 が こちら 側 に いて
女性 は フェンス 越し に 見えて います から
フェンス の 向こう側 に いる ん です よね
だから 、この 女性 が もう 飛び降りる 直前 だ
という の が わかります 。
ほか に も
「儚い 」という 表現 です ね 。
儚い という の は 、消えて しまい そうだ
と いう 意味 な ん です が
「儚い 命 」という ふうに
「命 」という 名詞 と 一緒に 使う こと も 多い です
儚い 空気 と いったら
もう い なく なって しまい そうな
消えて しまい そうな
そういう 悲しい 雰囲気 だ と いう の が わかります ね
ここ の 部分 でも 、彼女 が 毎日 の 生活 で
とても 苦しんで いる と いう の が わかります し
ここ に も 「夜 に 落ちて ゆく 」と いう 表現 が
あります よ ね 。
「落ちる 」という 表現 が 使って あります
建物 から 実際 に 落ちて しまう
そういう もの を 連想 させる 言葉 が
この 歌詞 の 中 に たくさん ある ん です よね
みなさん 、どう です か ?
この 曲 実際 に 聴いて みる と
本当に 明るい 曲 で
聴く と 元気 が 出る ような 曲 な んです が
実は こういう 隠された 意味 が ある
と いう の を 今日 は 紹介 しました
歌詞 だけ 見る と 、本当に ステキな 恋愛 の 歌
そういう 楽しみ 方 も できます し
裏 で は そういう 意味 も こもって いる
というのも わかって 2 つ 楽しめる
すごい 、面白い 曲 に なって います 。
はい 、皆さん 今日 は
YOASOBIの 夜 に 駆ける という 曲 を 紹介 しました
みなさん 、他 に リクエスト したい 曲 が あれば
ぜひ コメント して ください
私 、コメント 全部 みて いる ので
一番 コメント の 多い もの を 次 は 紹介 したい と 思います
はい で は みなさん 、また 次の 動画 で
お 会い しましょう !じゃあ ね 〜